見えない世界の教科書大阪セミナー
4月26日(日)日曜日
時間:14:30~17:30
大阪府高槻市にて開催いたします。
講師:霊能者しゅうさん
参加費:5,000円
国内の多くの場所でお話会に招待され、
参加者の皆さまからの疑問に答えています。
「理解できる」「納得できる」「体感ができる」「つじつまが合う」
話の中で、この4つがそろうことで、
人は聞く耳を持ちますし、信用することができます。
質問の回答で、
この4つの項目が満たされていることを
体験して頂けます。
下記、申し込みサイト
見えない世界の教科書大阪セミナー
4月26日(日)日曜日
時間:14:30~17:30
大阪府高槻市にて開催いたします。
講師:霊能者しゅうさん
参加費:5,000円
国内の多くの場所でお話会に招待され、
参加者の皆さまからの疑問に答えています。
「理解できる」「納得できる」「体感ができる」「つじつまが合う」
話の中で、この4つがそろうことで、
人は聞く耳を持ちますし、信用することができます。
質問の回答で、
この4つの項目が満たされていることを
体験して頂けます。
下記、申し込みサイト
足の壊疽からはじまった突然の血糖値のコントロール生活。
2025年12月1日から食事をあまり取らなくなり、食事制限を自分で引いた。
そして、2025年12月29日 タイの病院で足の小指を切除。
もう腐っていました。
他の指も真っ黒だったのですが、奇跡的に肌色に近くなった。
形成外科の先生には、足が見違えるように綺麗になったので、素晴らしいと言われ、「もうやることはないよ」と言われ、次回の診察の予約はなくなった。
糖尿内科の先生には、よくここまで下げれたねと称賛して頂きました。
今年の1月9日 ヘモグロビンA1cは9.1
2月25日 ヘモグロビンA1cは6.5
本日3月25日 ヘモグロビンA1cは5.8になった。
身体の疲労感もなく、すこぶる健康であることは間違いない。
いかに不摂生な生活をしていたのかと思います。
大学の進学と同時にお借りしていた京都のアパート。
必要単位は、既に取得しているが、週一回のゼミの為にアパートを借りているのはもったいないということで、アパートを引き払うことになった。
これで随分、楽になる。
来年は、学費を払わないで良いと思うと、もっと楽に。
あと1年、親として頑張ろうと思います。
お世話になりました。
順調 かな? 油断できない。
血液検査の結果
血糖値98
ヘモグロビンA1c 6.5
足も随分、力がついてきたように感じるが、バランスがどうも悪い時がある。あと、階段下りる時は手すりが必要。
本日は、皮膚科の先生のお会いしてきた結果、入院中と比べると足の皮膚と血色の良さに、安心の表情。綺麗な状態だねと。何も言うこと無かったようで5分も掛からない内に、良いよーと。次回は年の為、4月月末に予約診察へ。
先日の糖尿内科の先生には、ミッションが与えられた。
ヘモグロビンA1cを6 体重を75kgにしてと言われた。退院後、増量しましたので。でも、血糖値とヘモグロビンA1cは上々の出来。先生はもっと悪いと思っていたようで、退院後の第一目標値を7にしましょうと掲げていたようでした。
形成外科の先生は、少々渋い顔。足の指の傷が増えているので、動き回らないようにと注意された。そして、新たな靴を技士装具師さんに用意させられました。
第二指も真っ黒で切断予定でしたが、復活。
足の指先に傷が出来るので、特殊なスリッパを装着中。まずは、指先を綺麗に戻すためらしい。

通院6回目
今日は、タイから日本へ帰国時に助けて頂いた日本育ちの中国人お医者さんのK病院へ戻ってきた。
しかし、なんとなく、反応がいまいちだった。
どっちかというと、ご機嫌斜め?
反応がおかしかった点
1:眼科医はすでに紹介先のM病院(総合病院)でお世話になっていたこと
※K病院が眼科病院を紹介しようとしたので、いや、既にご紹介頂いたM病院の眼科で検査・経過観察を受けていて無用であると話した。
2:重症だった足の指については、形成外科・皮膚科もすでに紹介先のM病院でお世話になっているので、K病院の月一のフットケア診療は現在無用であることを中国人先生に伝えた。あと、運動についても、M病院の形成外科の先生に止められているというと、じゃ、なしでいこうかと声のトーンがのっぺりしていた。
3:血液検査の結果が良過ぎた。K病院での初診時、ヘモグロビンA1cは9.1でした。紹介先のM病院での入院を終え、通院一か月後のK病院での血液検査の結果は、ヘモグロビンA1cは6.5。思ったよりは、良過ぎで中国人先生の予想では、7以上だと思っていたらしい。なので、K病院に戻ってきたら、まず7以下にしようねと言うのが第一目標で、その次の目標が6.5だったらしい。なので、じゃ、6を目指しましょうと言われたのですが、なぜか、中国人先生のご機嫌はパッとしなかった。
ということで、2月の通院は6回。
連絡事項はM病院からK病院にきちんと伝えられていて、連携は取れていたけど、微妙な空気感・・・。どういうことなんだろうね。
ま、先生の言うことをきちんと従って、早く治そう。
足の状態は、決して良好とは思っていない。しびれが出る。ということは血行不良か神経障害があるので危険。ストレスの類は影響が少ないように感じる。
足の指の血色が良くないのと、指先の傷が増えてしまうので、技士装具師さんに新しい指先に解放感のあるスリッパ靴を用意して頂いた。
見たことのないスリッパ靴
いい結果に繋がればいいのだが。
見えない世界の教科書セミナー in 大阪高槻
2月15日(日)14:30ー17:00
開催地:JR高槻駅近く
講師:霊能者しゅうさん
見えない世界のプロ
土地・人間の浄化・浄霊、霊視から
スキューバダイビングまで
多岐に渡って世界中で活動されている
特徴:非常に気さくで話しやすい。
《見えない世界の教科書セミナーの特徴》
事前に参加者さまから質問をお聞きし、その質問に沿って回答していくというのがセミナーの流れです。
セミナー中で、湧いてきた疑問・質問など事前に質問していなくても聞けるようにしておりますので、参加者さまと一緒にセミナーを作っていきます。
会場の雰囲気は、とても和やかです。
前回は、小学生・中学生・大学生がご参加いただきました。
質問内容によって、皆さんの意思により熱気が帯びる場合もございますが、それだけ普段聞けない機会なので、ぜひ、ご活用くださいませ。
参加ご希望の方は、コメント欄にある公式サイトよりお申し込みをお願い申し上げます。
二次会もご用意しておりますので、もっとお話をされたい方は、霊能者しゅうさんのお近くの席を取ってみてはいかがでしょうか?
では、会場で皆様のご参加を心よりお待ち申し上げています。
昨年、2025年12月29日 緊急でタイ チェンマイで指の切断手術をしました。
理由は、日本帰国が2026年1月7日だったので、それまでに悪化することを恐れたから。
手遅れになったら、危険だったので、選択肢は、タイ王国で 指を切断して、病気の悪化を防ぐしかなかった。
診察から、手術まで一時間ほどで完了したが、その決断までがすごく短く、しかも海外で手術というのは、非常にきついものがあった。
切断後は、毎日、通院して、アルコール消毒とガーゼの交換でした。
せっかく、タイに来たのに、自宅でのんびり過ごすことに。というか、タイであろうが、日本であろうが一緒でした。
じっとしてるだけだったので。
タイの良かったところは、365日24時間休みがないので、手術に即対応してくれたことでした。
日本だとおそらく対応できなかっただろう。
と考えれば、ラッキーだったのか???
なんとも難しい結論。
ただ一言言えることは、自分の人生で、指を切断することになるとは、想像すらしていなかった。
日本に帰国すると、飛行機移動時に血が足にたまり、悪化。
そこから、日本の病院を探すまでに1日半かかりました。
医者に診てもらうと、即入院。
運よくベッドが空いていて、そこに入院することが出来、21日間滞在していた。
こんな経験初めてだったので、ほんとに人生ってわからないなと思うばかりです。
手の指でなくてよかった。
2026年1月15日 浅草にあるなごむカフェさまにて、私の著書になる「英霊の依頼」出版記念トークショーを行うことになりました。
この日は、なごむカフェにて、霊能者しゅうさんによるお話会が開催されます。その前半で、Eagle Watsonこと山本真五がお話させて頂くことになりました。
東京でのトークショーをさせて頂く機会を作って下さったなごむカフェオーナーの横島さやか様に感謝申し上げます。ありがとうございます。
本について少しご紹介させていただきます。「英霊の依頼」という本を2025年8月にAmazonにて出版させて頂きました。本の内容は、第二次世界大戦時、海外、特に東南アジアで命をなくした兵隊さんから、日本に帰国したいので迎えに来て頂けませんか?という依頼を受けて現地(戦地となった国)に赴き、合流引率して日本へ連れて帰る私が書き残した備忘録となります。現在は18回目の依頼を受け、今回、出版させて頂いた本は、その始まり・きっかけとなる1回目の内容となります。
御参加もうしこみ方法は、イベントページをご覧くださいますようお願い申し上げます。
よろしくお願い申し上げます。
第二次世界大戦中、海外で亡くなった日本の兵隊さんからの依頼で、海外に迎えに行って18回。
現在も19回目の依頼が始まったので、また海外に迎えに行ってきます。
その1回目の始まりの経緯を描いた本がamazonから出版されました。
で、国立国会図書館に納品完了しました。
祝杯。
昨日は、緊急工事で神戸に。
もうほんとどうなってもいいわという心境で行きました。
2階階段踊り場のクッションフロア貼り。
追加は良いが、時間がない。明日、ハウスクリーニングだと言う。
余っていた材料で施工。
段差があるので、床用パテを塗り、ドライヤーで乾燥を2回繰り返し、やっと施工出来た。
施工後、時間をみたら、1時11分。
帰宅したら、2時を回っていた。
深夜だと車は無いからスイスイ走れるが、疲労の極致。
今朝は寝坊して、ごみ出しを忘れ、急いで別のごみ置き場へ車で運び、なんとかセーフ。
もう今日は意識朦朧。