あやなさん、じゅんさん~☆
長々と続けてすみませんが![]()
それから、いつもお越し下さる皆さま・・・。
おつきあい下さって、ありがトンございます
m(u_u)m![]()
今日は『ライブのジュンス』について私が感じたことです。
ライブでのシア・ジュンスという人を知れば知るほどに。
彼は根っからのアーティストで。
そのプロ意識も徹底していると私は感じています。
そして、彼が考えるファンサービスというのは・・・多分。
会場のファンに目線を向け、笑顔を見せることが第一ではないんだと。
私の勝手な思い込みではあるけども、そんな風にも感じます。
彼にとって一番のファンサービスは
『常に最高のパフォーマンスを見せること』
なんだろうなぁ~と。
じゅんさんがコメの中に。
『ステージでは無表情でMC中も遠くを見てることが多かった』
と書かれてましたが・・・。
ゴメンね・・・私のとこから見る限りでは、そういった感じも受けなくって。
もちろん、あの可愛いくて、見ているだけで心から幸せになれる笑顔も健在で。
スタンドにも大きく手を振ってくれたりと。
他メンと比べてどうなのか・・・ジュンちゃんガン見の私にはわからないけども(笑)
その辺のサービスも十分だったと私は思ってます~♪
>大阪ではいかがでしたか?
だけどP席の間近ではもっとはっきりと見えてしまうでしょうし。
色々と見えちゃうと気になりますよね~
( ´艸`)ウフフ
でもステージ上のジュンちゃんは神々しく・・・
で、そんなに近寄りがたい感じだったんですかっ
ヽ(*'0'*)ツ
だとしたら、それはシア・ジュンスさん。
今後の大きな課題じゃないかな~(笑)
アイドルと言っている以上はもっと目の前のファンの気持ちを受け止めないと~
σ(^_^;)
そういった点のお手本は、やはりユンジェですかね。
あの方たちは視界が360度くらい?(爆)
ま、しかし。
先にあげたようにシア・ジュンスさんはプロなんですよね。
>って、トンちゃんたち5人ともプロなんですが・・・
ジュンちゃんについての話なので![]()
プロの結果には100%しかないという、厳しい態度でステージでの己を高めているのだと思います。
ご存知のように、彼の集中力は本当に素晴らしいですもんね。
そして、ステージにかける情熱もハンパない。
だから1日目のダンスも、そりゃ気合十分でしたよ~![]()
前も書きましたが9095の時には・・・。
この世のものとは思えない美しさで![]()
彼の魂が白い炎として燃え上がるような、そんな気迫も感じました。
ところで、ちょっと話がそれますが。
私はライブ行く前にガッツリ予習したい人なんです。
それはなぜかっていうと・・・。
『目で見ている』と、『耳に入らない』から(爆)
その詳細は過去に記事アップしたことあるので、もしか興味のある方はこちらへ↓
http://ameblo.jp/hemyon/entry-10136716358.html
それにしても・・・。
見る方に集中すると聴こえなくなるのは・・・歳のせいかと思ってたんですが(笑)
じゅんさんもそうだったのなら違いますね~
ヾ(@^▽^@)ノわ~い♪
ね? あやなさんも??
・・・あ、失礼(;^_^A
というわけなので、見る・聴くのポイントをしっかりと頭に入れていき、ライブで思いっきり弾けつつ堪能したいんです。
ま、東方神起さんのライブはあまりに盛りだくさんなので・・・。
なかなか予定通りにいかないですけどね。
それがまたライブの面白さでもあるし。
なにより、ファンもライブに参加して全てが一体となってこそ、
最上級に『素晴らしい』ライブになると思うので。
その辺はまだ、私たちビギの課題かもしれません・・・。
>じゅんさん、お隣さんは・・・じゃんねんでしたね![]()
さて、話を元に戻しまして。
予習してジュンちゃんの歌声&ダンス、堪能してまいりましたが。
パーフェクトですっ!
あ、いえ・・・ダンスについては私が訳わかってないので怪しいですが。
でも、『魅せる』という点においては完璧だったと思いますっ!!
そして歌は~![]()
完璧以上です~~~![]()
音速どころでなく、見ると同時に光の速さでハート直撃。
あやなさんも書かれてましたが、ジュンちゃんの歌う姿には特別な何かを私も感じます。
姿・・・というか歌声そのものに・・・なのかな。
やはり、彼の体のほとんどは歌でできてるんじゃないかと。
妙な妄想に陥ってみたり・・・
ところで、ジュンちゃんの歌は完璧以上と書いたけど。
それは彼が今歌える限界までを出し尽くしたと感じているからで。
歌手としてのジュンちゃん自身にとって、
『完璧』という日は永遠にこないのかもしれません。
>実際・・・、世界は広いです~
これからも、それぞれのライブ毎に最高の姿を見せ続けてくれるのは間違いないけど。
ジュンちゃんにとっては、いつも一つの通過点でしかなくって、
常に上を上を目指して終わりない努力をしていくんだろうなって思います。
芸事を極めている方々は大抵こんな風な心境で精進しておられますよね。
そうして高みを目指していくジュンちゃんを見守る。
それはファンとして、この上なく幸せなことでもあり。
でも、当のご本人が現状に満足することなく、いつも先へと進んじゃうものだから・・・。
ファンはいつまでたってもジュンちゃんに追いつけないかもしれなくって。
それが少し、寂しいことでもあるのかもしれません。
どんな世界でもトップを走る人は孤独なもので。
ジュンちゃんっていう人は若いけども、その孤独感にめげず努力し続けられるという
最高の素地をもったアーティストだと思うんですね。
でも皮肉なことに。
ジュンちゃんの己に対するあまりにもストイックな姿勢。
それ自体が・・・。
私たちペンに入る隙を与えないような近寄りがたさを漂わせているのかもしれません。
でも、それも含めて。
シア・ジュンスというアーティストは永遠に私のリスペクトする存在で。
彼の全てを無条件に愛していたいと。
改めて感じています(*v.v)。
ということで。
あくまでも私の主観なので色々と受け入れがたいところもあるかと思いますが。
レスとさせて下さいね('-^*)/
そして、次回が最後になりますが『歌とダンス』について←まだやる
ちょっとお時間いただいて、また書かせて下さ~い。
じゃね~(・ω・)/