ブログネタ:ブログのタイトル、どうやって決めた?
参加中
本文はここから
は~い、お答えします(^-^)/
どうやって決めたかというと。
私ね、プラネタリウムがとっても好きなんです♪
いながらにして宇宙に浮かび、煌めく星を間近に感じることができる不思議な空間。
その中にいて、理科的な興味よりはずっと星の神話に心惹かれ。
古(いにしえ)のロマンティックを思い描くことが好きでした。
星空をリアルに投影するプラネタリウム。
同じように。
煌めく地上の星たる東方神起について
ブログにその輝きを映し出すことができたらいいなぁと。
そんな願いをこめて名付けたブログタイトルが
『マイ☆プラネタリウム』
なのに、かな~り路線を間違ってて。
正統派キラキラでなく、なんだか怪しい煌めきなこともままありますけどね(爆)
それも彼らの捨てがたい魅力であると思ってるし、このままいきます
(*゚ー゚)ゞ
で、今日は東方神起4thライブについて感想を
つらつら綴っていきたいと思います。
あのキラキラ感はとても表現できないんですけどね・・・。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・
開演前。
ライブってどこからが始まりだろうと、ボンヤリ考えてました。
会場についた時から?
曲が始まった時から?
今回の座席はね~、スタンドCブロック15列。
2階席の先頭から数えて4列目。
実際には3列目の前が通路なので2列目気分♪
とっても見晴らしがよくって
よくありがちな、『前の人の頭で見えんよぉ
』状態を回避するため
普段は絶対に履かない10㎝ヒールで参戦いたしましたが(笑)
そんな心配はじぇ~んじぇん必要なかったの。
>もちろん、STLもTWUAも。 ジャンプしましたとも!
アリーナに設(しつら)えられた花道をチェックして。
スタンドてっぺんまで、まんべんなく埋め尽くしたトンペンさんたちを眺め。
J-minちゃんの新人らしからぬパワフルで伸びやかなヴォーカルにウットリしていると。
昨年の3rdライブの光景が走馬灯のように過(よ)ぎり。
そう、泣いちゃいけないので4thが始まった途端のジュンちゃん's アクシデントについては封印。
あぁ、そっか~。
3rdライブが終わった時点で、私の中の4thライブは始まってたかもしれないね。
トンちゃんたちもきっとそうだよね~などと。
隣で、なじぇか90年代のV系愛を語るジェジュペン娘にツッコミ入れつつ
ここに来るまでの、このライブへの自分の想いを反芻し
十分すぎる序章の最後を迎えました。
そして暗転。
5人がスクリーンに現れた途端、アリーナを揺るがす大歓声に
自分も夢中で5人の名前を呼んでみたら。
あとはもう何もコワイもの、ないよね(爆)
終演まで数えきれないくらいに『ジュンスぅ~』と叫び、あのパフォーマンスに絶叫し。
今朝はジュンちゃんのようなハスキーヴォイスになっちゃった
ヽ(;´ω`)ノ
オープニングと曲間。
効果的に挿入されるあの映像は楽しみの一つですよね~。
次のチャプターの象徴でもあり、ショートフィルムのようでもあり。
テーマはとってもベタで(笑)
トンちゃんたちが歌う曲も時々そうであるように、どこか懐かしい感じ。
私のようなオバチャンが子どもの頃にカッコいいと思ってた
古き良き時代のヒーロー像、男の美学がモチーフになってるような気がするんですよ。
>クリエイターさん、間違ってたら大変申し訳なす
でねぇ、今回の映像全て。
ワタクシ的にド真ん中ストライクだったのはミッキー・ユチョン氏
このツアー中、とにかくその高フェロモン度に話題沸騰のユチョでありますが。
私のところはその射程距離内じゃなかったので
『セーフ、セーフ♪』と安心してたらね・・・。
甘かった~(///∇//)
いやいやジュンちゃん!!
ジュンちゃんだってカッコよかったんだからねっ!!
カメハメ波のとことか←それだけ?
でも、その後ことごとくユチョにもってかれちゃったの
(*v.v)。ユルシテ
そういえばMCでも・・・。
本家ジュンちゃんを凌駕する勢いを感じた
ちょんさ
ミッキー・ユチョン
ちょんさ

“Kiss The Baby Sky” についてユチョに振る時にね、
ジュンちゃんたら
『キス ザ ベイビー スカァ~~~イ』って(笑)
わざと発音したから。
ユチョも同じように
『スカァ~~~イ』って繰り返し。
そう言ってジュンちゃんに流し目
送るユチョに・・・
撃沈(爆)
なんかね~、なんかね~
ちょんさで高フェロモンってどういうことっ
ヽ(*'0'*)ツ
実はユチョンさんね。
お疲れちゃんみんだったようなんですが。
そのやつれ具合すらも・・・せくすぃに見え←
そしてギャグ飛ばすと一転、最強にカワイイ![]()
自分でもどうしちゃったのぉ~
と思わないでもないけど。
やはり今月はユチョのバースデー月間。
大好きなユチョに花を持たせたいジュンちゃんの心遣いと(笑)
そう思い込み、アイコンタクトするユスに萌え萌えでした![]()
・・・って
ちょっと待って、いつの間に話がこんな風に![]()
>いや、だから自分で・・・
あのね、映像について語りたかったんですよ、私。
ちょっと軌道修正(爆)
えっと、映像といえば。
ステージ真上のスクリーンとは別に、5人の真後ろにそれぞれ個別スクリーンがあったじゃないですか。
あれ、不思議でしたよね~!
近くで観られた方、どんなだったんでしょ~?
“9095” も “Mirotic” も。
このスクリーン効果でより神秘的にみえて
特にミロ![]()
スタンドから観る限りではイリュージョンとしか思えなかったんです
そうでなくても扇情的な曲が一層・・・
(爆)
それと “Bolero” の時もね。
歌ってる5人の切ない表情までしっかりと映し出されたから
感動がさらに深まって~~~
肉眼で見る5人と、その背後に浮かび上がる映像の5人。
最高に美しく魅力的な姿がグラデーションのように重なって・・・。
息をのんで、ただ、ただ、見つめることしかできなくって
(//・_・//)
はぁ、私たち、トンペンって。
本当に幸せ者ですよね・・・![]()
と、大したことも書いてないのに長くなっちゃった。
続きはまたにしま~す
('-^*)/
おつきあい下さった方、ありがトンでした