またスポーツ対決が始まるんですね~( ´艸`)


マイ☆プラネタリウム

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これ確か、過去に小学生アスリートと対決して・・・。

結果、ものすご~く悔しがってたトンちゃんたちが記憶にあるんですが(;^_^A




種目はサッカー、ボウリング、卓球の様子。


ふ~ん、トンちゃんたち。 勝ちにきたのかどうなのか???


マイ☆プラネタリウム

↑このお三方の表情は何を物語っているのか・・・にひひ



ま、私はですね~。


ユスでダブルスしちゃうっていう図。

ここにしっかりと食いついておりまして音譜
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ユチョは茶髪の超カワイイver.だし~ラブラブ
マイ☆プラネタリウム


勝ち負けは気にしないから(爆) 2人で仲良く頑張って~(≧▽≦)

マイ☆プラネタリウム


あ~♪ 楽しみだわ~ニコニコ





あ、そうそう。


今日ね、久々に行ったTSUTAYAで。


レジのおねぇさんがDVDと一緒に入れてくれたんですね。


『TSUTAYA CLUB MAGAZINE』

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で、何気にパラパラめくったらあったんですよ~! 


インタビュー『東方神起』ニコニコ


マイ☆プラネタリウム


『シングル初! メンバー作の楽曲を収録した意欲盤!』って

まるまる1ページ。


嬉シアだったので抜粋してみました♪

(このままだと、多分どっかいっちゃうかもだしあせる



ぶーぶー       ぶーぶー       ぶーぶー       ぶーぶー       ぶーぶー


【共通する思いを3つの表現方法で伝えました】


08年は東方神起が本当の意味で世間に認知された1年であった。


リリースしたシングルすべてが№1を獲得。


初の全国アリーナツアーはすべてソールドアウト。


さらにNHK紅白歌合戦の出場を果すなど、日本でもトップグループとして、その存在を決定付けた。


けれど、5人の音楽に対する、東方神起に対するひたむきな思い、姿勢はデビュー当時から変わることなく、どんな状況下であれ、

一歩ずつ着実に丁寧に歩みを進めてきた。


そして、09年第1弾として放たれるシングル『Boloro~』は、そんな5人の思いが終結した東方神起の新境地作! 


なんとシングルでは初のメンバー作の楽曲が2曲も収録されている。


しかも、メンバーだからといって一切の妥協はなし。むしろいつも以上に

そのジャッジは厳しかったという。


それだけに3曲の完成度の高さは言うまでもなく、新たな年の始まりにふさわしい、秀作となっている。



「今まで以上にひとりひとりの個性が強く感じてもらえる作品になっています」(ジュンス)


「3曲とも一見雰囲気は似ているんですけど、ジャンルも個性もバラバラで。1曲目の『Bolero』は3rdアルバムTに入っている『Love in the ice』の延長線的なスケール感の大きなバラードになっています」(ユンホ)


幾重にも折り重なり、広がっていく重厚なコーラスワークは東方神起にしかなしえない世界観であえる。


またユチョンが作詞・作曲を行った『Kiss the baby sky』は壮大な青空を想起させる美しい旋律とラップを織り交ぜた、彼らしい心温まるミドル曲。


さらにジェジュン作の『忘れないで』はやさしくも切ないメロディが胸を打つシンプルなピアノバラードとなっている。


「初めて『kiss~』のメロディを聴いたときにパッと心に何かを感じました」

(ジェジュン)


「『忘れないで』もジェジュンらしくて、すばらしい」(ユチョン)


とお互い大絶賛するほど、歌声のみならず、楽曲面においても彼らに備わる潜在能力の高さをうかがわせる作品となった。


「3曲ともに、愛する彼女を守りたいというメッセージが込められていて。同じ思いを3つの表現方法で伝えているのも新しい東方神起の世界観。09年もさらに多彩な東方神起をみせていきたいです」(チャンミン)


より高みへ向かって。その思いを抱きながら進む彼らの足取りは昨年よりはるかに力強い。



ぶーぶー       ぶーぶー       ぶーぶー       ぶーぶー       ぶーぶー




この記事書かれたのは、“WHAT's IN”などでお見かけする星野彩乃さんという方でした♪


ところで私・・・。


実はまだジェジュさんの『忘れないで』をきちんと聴けてませんの。


あぁ、明日はジェジュさんセンイルでもあるというのに・・・(-""-;)


まだアジカンワールドからぬけれません。 困った・・・。