【ハロウィン企画第三弾】西洋のおばけと日本のおばけ、どっちが怖い 好き?? ブログネタ:

【ハロウィン企画第三弾】西洋のおばけと日本のおばけ、どっちが怖い 好き??

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はい、ハロウィンは終わっちゃったんですが・・・。
風邪でお休みしてたので完結させて下さいね。

おばけ・・・ですよねぇ。
異常に怖がりな私。
あまり考えたくはなかったんですが・・・。
だって、おばけは西洋だろうが日本だろうが怖いに決まってるし、
どっちが好きなんて・・・ありえませんっ!!

本当にだめだめなんですよ。
何しろ・・・以前ですね、小学生だった娘に懇願されて
お化け屋敷に入ったものの・・・。
自分の方が怖気づいて娘の服のすそを持ったまま、
目を瞑って出口までいきました(爆)

その時の借りは未だにかえせてませんね・・・(-"-;A

なんでこんなに怖がりなのかなぁって情けなくもあるんですが。
私、ご存知のとおり変態、いえ想像力が豊かなので(笑)
すっごくリアルに思えてしまうんですよね~。
子どもの頃は空想世界と現実がちょっとごっちゃになるような
おかしなとこもあったかな・・・(゚_゚i)

怖い話を読むと、夜になればそれがあたかも現実のように
自分に迫ってくるんですね~。
それでも好奇心で読んでしまうんですよね、怖い話って。
中でも好きだったのは西洋もの
特に『吸血鬼=ヴァンパイア』のお話に心惹かれておりました。

ヴァンパイアって何か魔性の魅力があるんですよね~。
イメージとしてはぬけるような白い肌に黒マント。
端整な顔立ちに妖しい微笑みを浮かべて
美女を誘惑するわけですよ~(〃∇〃)

でね、これってトンちゃんたちにピッタリじゃありません~?
↑またいつものがはじまりました


それでは。
TVXQ~ヴァンパイア伝説、はじまり、はじまり~。



時は中世。
トンヴァン伯爵家では当主の伯爵と奥方が相次いで亡くなり、
残された5人兄弟が古城でひっそりと暮らしておりました。



いつの頃からか・・・。
トンヴァン伯爵家の領地内では
若い娘が突然いなくなるという怪事件が
度々おこるようになり・・・。

トンヴァン伯爵家の兄弟たちが
あまりにも美しかったため人たちは怪しみ、
よくない噂があちこちで囁かれていました。


が、その噂はまさに真実であり・・・。

今宵も選ばれし少女がひとり。
こっそりと古城に招き入れられ・・・。



三男ユチョン 『ようこそ、わが城へ』

と魅惑の微笑み。



長男ユノ 『どうぞ、こちらへ』



夢のようなシチュエーションにうっとりの娘



5人兄弟の最上級のもてなしに



何も疑うことなく、勧められるまま食事をとる娘。



何かを待ちきれなくって、頭上にモヤモヤいっぱいな5人(爆)


 >オモッ! ユチョ・・・キバ隠さなっ(゜д゜;)!



星空 夜も更けて。
娘は客室に案内され、休むことになりました。


末っ子チャンミン 『兄さん、ぼく・・・もう我慢できないよ』



長男ユノ 『もう少し待つんだ。あの娘が深い眠りにつくまで』



三男ユチョン 『いや熟睡してるよ、行こう・・・』



次男ジェジュン 『では、今夜のご馳走をいただきに・・・』




四男ジュンス 『ジャンケンで順番決めるのはヤだよ』
 >絶対ボクが負けるに決まってるもん(爆)




こうして・・・この兄弟たちの甘美な罠に堕ち
われ知らず囚われの身となった娘。


永遠の美しさとともに・・・。



なんちゃって~~~(≧▽≦)!



あ~、書いてて背中がかゆくなってきました・・・(;^_^A


最後まで読まれた方・・・いつもすみません。

でも、私のパボさ加減はすでにご存知だと思うので(*゚ー゚*)



ま、こうしてみると、ヴィジュアル的にヴァンパイアが
一番ぴったりなのはジェジュさんですかねぇ。

いかがです?
皆さま、どのヴァンパイアがお好みですか~?
うふふ~(///∇//)ドキドキ



ビックリマークそうそう、RAIN様の館では夜な夜なこのような饗宴が・・・。


こういうのを四字熟語にすると『酒池肉林』?・・・(*v.v)。


“RAINISM” MV full ver. (よい子のみなさんはみないでね)
           ↓




オマケ・・・チキンをほおばるユスちゃんたちニコニコ

あんど、1人で食べちゃうジュンちゃん~



ほんっと美味しそうに食べるのね~♪