タブロさんのラジオ、ちっこいTVにあげっぱなしでしたが。


3アジさんに翻訳アップされてました~。

yukkyoさん、本当にありがとうございましたラブラブ


ただ・・・サジン付け足したせいで・・・

それは、それは、もう・・・

巻物のようになが~くなってます(爆)

なので、字もサジンもちっこいですあせる


本当にお時間ある方だけ、どうぞ~(;´▽`A``

あ、あと・・・携帯の方は・・・ホントごめんなさいっo(_ _*)oビックリマーク





タブロ:1年7ヶ月の空白は空白ではありませんでしたよね


ジェジュン:韓国のファンは日本にいると空白と言いますし、

日本のファンは韓国にいると空白と言います。
でも、僕らは5年間休むことなく走り続けてきました。


タブロ:久しぶりに放送局に訪れたりすると中堅だという感じはしますか?


ジュンス:僕らはハグの時と同じ気持ちですが、最近は挨拶するよりされる方が

多くなりました。そんな事から僕らも年いったんだなと思いますね


タブロ:僕は後輩が東方神起に挨拶すると悲しくなります。
東方神起も兄さんになったんだねって。


ユノ:悲しかったのは若い子達を呼んで一緒に鏡を見たとき、肌が普通じゃなかったんです。
キメが細かくてパツパツしてました。


タブロ:東方神起がカムバックした時たくさんの人々がアイドルらしくないと

言ってましたよね。
これは音楽関係者(作曲家)から聞いた話です
彼曰く、東方神起のカムバックステージを見たら、他のアイドルのステージが

腕自慢並みに見えてくるって。
もちろん同調はしませんよ。
他の歌手もずば抜けているから。。。でも、それぐらいに強い精神力が

感じられたという事ですよ。


タブロ:今回のアルバムのタイトルは「MIROTIC」ですよね。大ヒットで一位を独走してますね。
2位は僕らです。
僕は一位と二位ってこんなに差が付くもんなんだなって初めて知りました。
20万枚を超えたそうですね、90年代でもないのに。タイトルは新造語ですよね



ジュンス:ここにおあせられるヨンウンジェジュン様が作名してくださいました。


ジェジュン:韓国語のタイトルなら英語でサブタイトルを付けるので、

何がいいかなと思い「迷路」は韓国語だけど、英語っぽくしたくてTICをつけて

ミロティック!


タブロ:「呪文」は元々違うタイトルだったらしいですね


ジェジュン:兄さんは僕らの事なんでも知ってますよね。


ジュンス:一度も言った事ないのに


ユノ:この人要注意!


タブロ:あえて言いませんが、それがカッコよかったらしいですね。


ジュンス:今でもカッコいいとは思いますよ。


タブロ:そうですよね。でも難しくて検索ワードにも引っかからないから。。。

(全員爆笑・・・噂ではEROTICだったのではないかと。。。))

呪文も簡潔でいいですよね。


ジュンス:はい。新聞記事にも「呪文」(チュムン)を注文(チュムン)受けますって

出てました。いいですね


タブロ:本当に呪文にかかりそうです。初めの出だしも。。。
何で男の俺にくどいてるのか?と思いました。

今回のアルバムは出来がいいですね。日本で認められたその名声に

負けないアルバムです

ー無作為に視聴者に電話をかけ知り合いのように話し合うコーナー
。。。割愛。。。


タブロ:サイン会の時なんかはタメ口ですか?



ジュンス:お姉さんファンなんかはそうですね。
ジュンスや~とか・・・


ジェジュン:全てがそうではありませんよ。
僕らが車に乗ってるのを見た時なんかは幼い子でも
「ほらジェジュンだ! ジュンス!ジュンス!」って。
車から実際に降りたらお姉さんファンでもそうしませんね。
丁重に挨拶されます。

(リスナーからのメール読み)

リスナーに受験に落ちた学生がいてその子を慰めようという趣旨で

ジェジュンが突然電話をかけます

慰めるための電話なのに、自分が誰かを当てられなかった子に
“だから試験に落ちるんだよ!”と言い放って周りからブーイングの嵐を受けるジェジュン!

(メール)オッパたちタブロがHUGを歌ったの聴きました?(注:ラジオで以前歌いました)

メンバー:聴きましたよ。もちろん。カラオケでも直接聴いたし。


ジェジュン:僕の携帯に録音されてますよ。

(以前 流れた音源流れる。。。お世辞にもうまいとは。。。)


タブロ:カラオケと言えばユノが本当に楽しく遊びます。


ジュンス:自分がマイクを持ってるのに、MCまでやります。


タブロ:MCと観客までも演じます
Say!と言った後、僕らは何も言わずにじっとしてるけど、自分でHOO!を返してます。
フリースタイルのラップもナレーションもして3曲続けてしましたよね
その時、隣にいたトゥーカッツが
“あんなにカッコいいのに、あそこまでする必要あるのかな?”って言ってました。
僕も何気に思ってました。


タブロ:5人で遊ぶときは誰が雰囲気を盛り上げますか?

メンバー異口同音:ユノです


タブロ:誰が大人しいですか?

メンバー異口同音:チャンミンです



ジェジュン:でもチャンミンは弾けたら一番面白いです


ユチョン:弾けないのが問題なんです


タブロ:僕らと遊んたあの日もチャンミンはすぐにマネージャーに電話して

もう寝たいと。。。


ユノ:宿舎で気絶してました


ユチョン;あの日は来たときから体調がよくなかったんです


タブロ:13歳の少年かと思いました。あの時間に寝る成人がいるんだって。。。

あの時は9時だったと思います


ジェジュン:あの時タブロさんが言いましたよね。
韓国の芸能人の中で一番会いにくい一番がソ・テジさんで二番がシム・チャンミンkkkk


タブロ:チャンミンは内向的なんですね


ジュンス:内向的ですが、遊ぶときは普通じゃないですよ


ユチョン:チャンミンとは絶対してはいけないゲームがあります。「ヤジャタイム」
(注;これはその場にいる人の年功が逆になるというゲーム。。。

 ユノが末っ子でチャンミンが長男になる。。。こんなゲーム。

 話し方や行動自体がそっくり反転します)


タブロ:じゃ僕とチャンミンでヤジャタイムをしてみます
20秒です。スター。。。


チャンミン:(トとタブロが言う前に)やめろ!
フイアー
!(何かの気合)


タブロ:チャンミン元気だった?


チャンミン:やめろって!何ですんだよ!イヤだって


タブロ:わかった。。。わかったから


ユチョン:はいおしまい!


タブロ:放送用がこれなら。。。


ユノ:実際はもっときついです


タブロ:これまでチャンミンをオブラードに包んだイメージだった理由が、

他のメンバーはよく会うけど、チャンミンはあまりにも会えなくて

僕にとって神秘的な存在になってしまったんですよ
もしかしたら人間じゃないのかも?



ジュンス:ソ・テジさんの次に会いにくい。。。


タブロ:そう!会いたい芸能人
挨拶したい芸能人


ジュンス:チェガンチャンミン!


タブロ:前も控え室で4人は僕と遊んでいるのに、日陰でヘッドフォンをして一人でいました
でも、知ってみると。。。早くに寝る子です

東方神起の皆さんにお願いがあります
カラオケの機械でカラオケ屋で歌ってるみたいに歌ってくれませんか?


ユチョン:歌えますが、ジェジュンが最後まで歌えませんよ。
ジェジュンはいつも自分のパートが終わるとすぐ消しちゃいます。


ジェジュン:今までカラオケでもHUGは自分のパートだけ歌ったら消してたんですよ。


タブロ:だから何でだよ


ジュンス:いつもなんで消すの?って聞いたら
僕は自分のパートしか知りませんっていいます。

(HUG熱唱中。。。しかし、ジェジュンの声が
ユノの合いの手が絶好調)

(そして一番を歌い終え)


ジェジュン:じゃ終わりましょうか?


タブロ:ユノが拗ねちゃいました
ジェジュンが終わろうって言ったとき、ちょうどユノが何かをしようと準備してました
フリースタイルをしようとしてましたね?


ユノ:残念です


ジェジュン:僕は楽しくしようとしただけなのに


ユチョン:ジェジュンの銀河鉄道999を聞かないとダメですよ。


ジェジュン:銀河鉄道999は行っとかないと!


タブロ:では聞かせてください。


ジェジュン:いや後でですよ


タブロ:あとで招待してあれだけ聞かせてください


ジュンス;あとでドラゴンボール歌ってあげます


タブロ:次回は東方神起と一緒にカラオケバージョンで行きましょう

残りの2008年はこのまま活動しますよね?


ユノ:はい今年末までは皆さんに良い姿をお見せしたいと思ってます


タブロ:年末授賞式も旋風を巻き起こさないと!


ジュンス;まあ一生懸命がんばらないと


タブロ:東方神起のファンのいいところは他の歌手の応援もしてくれるとこですね。


ジュンス:本当に素敵です


ユノ:カシオペアが最高(タブロのモノマネで)

(なぜか最後の締めを振られるユチョン)


ユチョン:たくさん話したかったけど、聞いてるのが楽しすぎてこうなりましたが、

これからもがんばる東方神起になります

・・・・・・・ということで。

最後まで読んで下さった方、お疲れ様でした(笑)


こうしてみると・・・タブロさんばっか、おしゃべりしてる気も(;^_^A

ユチョも「聞いてるのが楽しすぎて」って言ってますし~。

でも、本当に楽しそうな様子が画面からも伝わってきますね音譜


最後に集まって・・・甘えてるジェジュさん、かわい~ニコニコ


爆笑中のユス~~~о(ж>▽<)y ☆