人間て足すのは得意だけど引くのは苦手

 

ただ本当にやりたいことに集中する為には引き算していくことが大切なのです。

 

それこそ気分でやりたい、やりたくないを選択していく

 

自分勝手でいい、なんとなくやめて

 

なんとなくやる

 

間違えたと思えばもう一度やればいい

 

 

完璧に生きるのをやめる

 

適当に生きてみる

 

こうやってやめて、やめて

 

を繰り返して生き方のハードルを下げて

 

自分のやりたいことを伸ばしてあげるといんじゃないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

一個前のブログで書いた通り

 

気分には二つの種類があると思ってます

 

・自発的気分

自発的気分とは自分で「やりたくない」「やりたい」を選択して、その通りに行動してみることを指す。

本心に重点を置いてその場の気分で動く

 

・世間体気分

 

他人の目を気にしながら動く「あの人がやるから、やる」「あの人がやらないから、やらない」

他人ありきで他人の気分に左右されやすい

 
僕がおすすめするのは【自発的気分】
 
それはなぜか?
 
この自発的気分て見方によってはただのわがままで協調性のない奴なんですけど
 
この自発的気分を出来るようになると自分の夢ややりたいことが明確になってくるんです
 
 
 
え?
 
関係なくね?
 
 
 
って思うでしょ
 
なるんですよ
 
だって「やりたくない」「やりたい」って毎回毎回ちゃんと選択するってことだから
心の整理整頓になる
 
でね
 
この自発的気分を世間体気分屋さんが急にやると、まじで心が壊れそうになったりする
反動がすごいのよ
 
でも 勇気をだして「やらない」を選択していかないとマジで辛いままだったりします
 
次回、【やらない勇気】
 
 
 
 

気分心理学とは、その名の通り気分に任せるということ

 

今感じた気分

 

寝たいときに寝て 起きたいときに起きる

 

カフェに行って何も考えない

 

今の気分に従ってみる

 

それをするとどうなるかというと......

 

めっちゃ楽になるんですね。人生が

 

けれども、気分に従って生きるのってとても勇気がいることなんです

 

 

会社に勤めていれば出社時間があり後輩や上司など人間関係があり

 

自分の気分を押しつぶして働いてる人が半数以上ですよね

 

でも待ってください

 

会社の中で気分で働いてる人っていません?

 

言いたいこと言って、やりたいことして、帰社しちゃう上司とかとか

 

しかも、そういう上司に限って出世してたりするんですね

 

 

ちなみに僕の会社にもそういう上司が多数生息してます

 

でね、そういう人たちを見てると誰もが気分で生きていんじゃね

って思うんですよね

 

 

ちなみに気分て自発的気分と世間体気分の二通りあるとおもってます。

 

次に続く・・・

 

 

もっと出来る

君なら出来る

諦めるのはまだはやい


確かに出来るかもしれない
でも諦めた訳じゃないし、

早いとか遅いとか他人が決められる事でもない

続けた先に光が射す人もいれば

とっとと諦めたら違った自分に出会うかもしれない

人の人生に正解はない

自分の人生を決めつけちゃいけない


生きやすい様に世界は出来てる


だから自分の場所は必ずあるんだ

ついにiPhone買ったぞ

2日悩んで買ったぞ

なんで悩んでたのか

高いからか?
iPhoneが初めてだからか?
購入手続きが面倒だからか?
今のAndroidが普通に動くからか?
またケース買わなきゃいけないからか?
格安SIMに乗り換えようか?

でも結局買いました。

ごちゃごちゃ言いながら2日で購入は最短記録更新

飲みには良くお金を落とすのに、買いたいと思った物には何故か言い訳をして買わない癖があるんだよな

楽しい物に

嬉しい物に

金を使うと

また回り周り、自分に還ってくる

ケチはやめて、自分に使おう!