お日様、晴々、ママの部屋 -13ページ目

お日様、晴々、ママの部屋

大阪出身の旦那様と北海道出身の私と娘と息子の記録を綴ってまいります♪

ただ今第2子を妊娠中の私。

家ですっかり男の子を見なくなってしまった



というのも…去年の年末あたり…
そろそろ妊娠すれば娘とは2歳差になるし、ちょうど良いかしらぁ??なんて考えていた頃…
後々仕事もしたいので、産む時はポンポンと産んでしまった方が良いよといろいろな方からアドバイスを頂き、そろそろ真剣に考えても良いかなぁと思っていた


それぐらいに、家の廊下部分で人の気配がするようになる。
大抵は私が1人の時
ドライヤーをかけている時がほとんど
たまに寝ている時になんとなく『隣にいるのかなぁ』という感じ

でも怖い感じではない。最初は旦那か?とも思ったが、違う。
で、小さい子…かなぁが、だんだん『男の子だ』に変わる


で、よく『産まれる子供は母親に知らせる』という話を聞いたことがあり、もしかしてっと思った。

で、年明け妊娠が分かる
そのあたりから我が家に遊びに来ていた男の子はいなくなってしまった

家に遊びに来ていたのは、私の子供になる子だったのかしらぁ

まだ性別確定ではないが、病院では『男の子っぽいね』ということ

どうやらかなりシャイなようで、エコーで見ると
顔は隠す股もしっかり閉じる…という状態


さ~そろそろ名前考えないとな

今年に入り第2子を妊娠ヒヨコ


やっとこさ4ヵ月になった。
というのも、妊娠発覚してから”子宮に出血があります”と言われた。

安静にする必要はないが、運動したりヨガ始めたりしないでね☆
とだけ言われていたが、4ヵ月に入り出血。

一応安静にという指示が出たが、あまりきついものではなかった。

しかし、3日後再度出血DASH!


『食事とトイレ以外は安静に!できれば入院してほしぐらいだ』
と言われてしまった。

1歳の娘がいるので、当然誰かに来てもらわないと『安静』なんて不可能
しかも、移動がストレスになったら困るから、頼れる人のそばに私が移動するのもダメ!!




というわけで北海道と大阪の(義)母達に助けを求めることに電話





上の子を妊娠した時は6ヵ月ぐらいまで働いていたし、『安静』なんて無縁だった。

今回は真逆だなぁ~長音記号2



今日から大阪のお義母さんが来てくれるから、安静にして出血が治まるのを待とう!!!