夢のはなし

覚えておきたいので残しておく



私は、大型駐車場に車を止め、屋台のようなテントで、見知らぬ男性と食事をしていた。

その男性が、おもむろに話してきた。

その男性は個人で家庭教師的な仕事を

している人で、

これからどうやっていこうか、

なぜ今こんな事が起きるのか、

などを打ち明けてきた。

私は、それは貴方が"自分で拡大を望んだ"から

です。

と答えていた。

その男性は、え⁉︎となっていたが、

少しずつ顔が晴れていった。

もの事が解決した訳ではない。

けど、彼の中で何か腑に落ちたのか、安心している様にみえた。

ふと、空を見上げると満天の星空が広がっていた🌌

もうそれはそれは心を一瞬で奪われる美しさで。

オーロラのような、美しい色のコントラストが現れこれまた目を、心を、奪われた。



みんな、自分で自分の人生を創っている創造主。