僕の友人・先生の播磨陰陽師の人のブログができました。

このブログは有料ですが、赤穂浪士の子孫であり、藤原鎌足などから安倍晴明などの物部の一族の正統な継承の陰陽師である(詳しい説明はブログで読んでください。)友人が2千年以上にわたって伝えられてきた伝承などを書いています。



内容は、昔の僕であればたぶん好きでなかったような内容も含まれています。

でも、いろいろな心理学をやったり、人生とは人とはなにか、生きる意味とは何かを考えてきたり、まだ科学では解明されていない自然現象などを知るにつれ、

結局ここに書かれていることが一番良くできている説、または真実なんだな、と思うようになってきました。

有料なので、興味がある人だけにご紹介します。

http://blog.kuruten.jp/harimamono
セミナー横浜のホテルにとまっています。
今日は、いくつかの夢を断片的にみましたが、2つしか覚えていませんでした。



一つ目は、場所はメキシコだったような気がします。

歩いていたら、アメリカに住んでいたときの友人が僕をみつけて、走ってきました。

とひさしぶりに会ったので、

「最近は仕事はどう?」みたいな何気ない話をしていました。

その後、

友人につれられて、どこかへ行きます。

いろいろと話の流れの意味がよくわからないのですが、

ローラーブレードをはいてバスケをしてみんなでなにかのCMに出たり、

バーでみんなが服を脱ぎだしたので脱いだり、

日本人の学生みたいなエセ相撲取りが、明日イベントで土俵入りをするそうで緊張したいたので、(そういえば突然いた親しい今の友人)に「イメトレしてあげたら?」といっていたり、

バスにのったら非常にマナーが悪くて、大変だったり、

友人の弁護士?の女性もいつのまにか一緒に歩いていたりしました。

何かのきっかけでそのアメリカの友人と別れていました。

なつかしいなあ、、、と思っていました。




もう一つは、起き際の半分起きているようないないような時に、

友人に、150cmくらいで20cmくらいの幅の取っ手のついたダンボール箱を渡され、

「あさってみんなで行く温泉で、昔買ったかもらったから、返しにいくからキマチもってって。」

と頼まれました。

中には、おもちゃのような刀がはいっていました。

うーん、なんでおもちゃのような刀?と思いましたが、あまり頼みごとをする人でもないので、「わかりました」といって預かったところで、

窓にあたる雨の音で起きました。




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自分のパターン崩しについて、ちょうど自分のことで良い例があったので話そう。



たとえば、自分が何かにたいしてムキになった場合、

それは、自分のどこかに「あるパターン」が眠っている。



僕の例をあげると、

あまり強いパターンではなかったが、

「誤解をされる」

ということに対して、ちょっとムキになっているのが分かった。



自分のパターンに気づくと、

それに関する日常の行動や、いろいろな思い出などが湧き出てくる。



たとえば、「文章が長いのはそのせいだな」とか、

「細かい表現・言葉の定義をを気にするのはそのせいだな」とか、

「やたらとお店のフォローメールで徹底的にやりとりをするのはそのせいだな」とか、

「ああ、これは昔からよく誤解されて嫌な思いをしたからだ」とかね。



引き続き僕の例をあげて説明すると、

別に「誤解をされないようにする」のは、ネガティブとかいうことはなく、ただ「偏っている」だけだ。

だから、自分のパターンに気づいたら、するべきことは一つ。

自分があまり受け入れていなかったパターン、つまり「誤解をされる」ということもできるようにする、ということだ。




ということで、

いつもなら、もうちょっと文章を書き足すところだが、今回はこれでやめてみよう。



なんて思うと、「楽」になる。

そう、「偏っていたんだなあ、、、」ってのがよくわかる。




PS.
でもあくまで「誤解をされないようにする」のも「誤解をされる」のも自分の選択肢だから、

両方大事なんですよ。

というのは、「誤解をされないようにする」ことが、僕の文章力や人へのサポート力をあげているわけです。

ようするに、前の記事で書いたように、使い分けができるようにしていく、ことが重要なんですね。


以上。ふふふ。。。ドンッ



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