第10話 大切な人が悩んでいる時どんな言葉をかけてあげればいいの?
ヘミンスキーの城へようこそ!本日はヘミンスキーの城のYouTube動画の中からおすすめをピックアップしてご紹介します。動画が気に入った方はチャンネル登録お願いします♡今回のブログ内容はyoutubeの第10話の内容を書き起こしています!※へミンスキー=へ 光の案内人=光大切な人が悩んでいる時どんな言葉をかけてあげればいいの?へ:う~ん 打ちのめされている時は そっとしておくに限る 無理に元気づけようとしなくて大丈夫 ただ認めてあげるだけで大丈夫 良いこと言ってあげようとか 元気にしてあげようとかしなくて大丈夫 その人のことを信頼しているよ ということだけ 態度や言葉で表してあげれば大丈夫! その人が何を選んだからといって 別に嫌いにならないよってこと。 自分のこと否定してる状態だから 一緒になって否定するのは違うけど 君がそう思うならしょうがないよねって その人の考えもまるっと その人の存在だから 丸ごと受け止めているよ っていうスタンスで話を聞けば大丈夫 だから「そんなこと思わないで」 ってことじゃなくて 「そう思うんだね 辛かったね」 と言ってあげるだけで心は軽くなる光:自己否定したり罪悪感や 後悔に苛まれている時、 周りの人はそっとしておくしか ないのですか?へ:罪悪感とか過去のことで ぐるぐるしてるのは (本人が) ぐるぐるしたいからしてるんだから 楽しみを奪っちゃダメだし そこの状態に居たいってことじゃん 本人は辛いけど 考え出したら止まらないじゃん 過去を振り返って 自分を責めてという 思考回路になっているから それをもう遮らない 思い切りずーっと その感情に浸りきっていると はぁ~もう考えられないって状態になる ジェットコースターに 3回連続して乗ったことある?光:あります!!へ:4回目乗りたいって思った?光:もういいやって思ったへ:それと一緒 何回も乗ってみたら飽きてくる ずっと責めてるって辛いでしょ光:たとえばそれで自分の命を 絶ってしまったとしたらへ:勝手に安全バーはずして降りちゃった みたいな せっかくゲーム楽しんでたのに もったいないなぁって気持ち 地球っていう 大人気エンターテイメントの場所に せっかく入れたのに 途中退場しちゃったってカンジ 宇宙は全然責めたりとか それによって罰があるとかは無い ただ もったいないなぁって それすらも そういう経験をしたということ だから経験の幅が広がる で、死んでみて あー 忘れてた!! ってカンジ 病院とかで臨死体験した人がいるでしょ そういう人は すべてを悟ったみたいなこと言うでしょ この世の仕組みが分かった ああいうカンジで、死んだ後に あーそうだったんじゃん。 で、よくやったってカンジ 存在すること自体が喜び 何をしていようが 何をしていまいが光:安全バーが付いているのですねへ:そうそう だから死のうと思っても なかなか死ねないし 身を守ろう としちゃう 本能は 安全バー だから!光:(笑)へ:だってさ、 (例えば) 新しい場所に行こうとしても 「やっぱりめんどくさいから 行くのやめよう」 っていうのは 危険から身を守るためで 今までいた場所じゃないところ 未知の世界へ行くの恐怖=安全バー だから それと一緒光:それでは 寿命 とか 天命 で決まった 自然な死に方 についてはどうですか?へ:もう 本当に ゲームオーバー でーす ▶︎コンティニューしません 戻りまーす光:ゲームオーバーまで ゲームをしたってことだから 宇宙から見ても よかった ってことかへ:いろんなゲームして 楽しかったあー てカンジ光:なるほど (大切な人が悩んでいる時 どんな言葉をかけてあげればいいの? という質問に対して) じゃあ そっとしてその人が 自分の力で立ち直れる と信頼してあげればいいのですねへ:そう。 あと周りの人は 自分がやってあげられたのに やらなかったことに対して 後悔するから これはいい って思いついたことは やってあげる でもそれを 受け取るか 受け取らないか は 相手次第だから 無償の見返りを求めない どうなっても この人はどうなっても大丈夫という 信頼を持った上で行動することが大事 この人はこのままじゃ 危ないっていう思いを ずっと送り続けていたら 立ち直るタイミングを逸しちゃう だから 何があっても大丈夫という 前提の上で 自分はこれをこうしてあげたほうが 与えられそう って思うことをやればいい 光:心配しすぎないってことだねへミンスキー様に直接ご相談のある方はこちらからご予約ください<あなたを護るスピリットガイドからのメッセージ&愛と光のエネルギーをお送りします>※ご希望の日時がある場合はメールにて別途ご相談ください(ご予約可能時間:10時〜17時)お問い合わせは《こちら》をクリック