温泉七不思議
七里川温泉という、深い山奥にある温泉
ここ、有名な名湯、たぶん天然。
疲れはたっぷり取れるし、夜空は綺麗だし、緑に囲まれ
車の音もしない、多分仮面じゃない家族経営。
都内から1時間半で付く、都会の喧騒を忘れ、何も聞こえない空間に放り捨てられた異空間。
秘湯
毎月行ってます。いや、行ってないです、2ヶ月に1回。
お忍びで各界の方々が来るんです。
農家、サラリーマン、美容師、工場、林業、リタイヤ、等など、
各界の真面目で正直者で働き者、でも母ちゃんには秘密なんだ。
各界の有名人? いや、その辺疎いから判らないっす怜。
ある日、半檜の露天から上がって、脱衣所でぶらぶらさせていたらガラっ『お父さぁん、鍵持ってるぅうっぅ?』って誰かのお母さん、いや奥様。いつ来ても、これだけは慣れない。。。まだ婿に行く前なのに、知らない異性に見られるのは嫌。兩まぁいいや。そしたら内湯の方から『えっ??何だって?もっかい!』とお父さんの声、いや、旦那様。『かぁぎぃぃ持ってぇるぅぅ???』奥様『あ”~~持っでる、持ってる、』旦那『えっ??えっ??何ぃぃ』奥様『持ってるよぉぉぉぉ持ってるよぉぉぉ』旦那『よがったぁぁ、そしたら大丈夫だにぃぃぃ?』奥様無事解決秊 奥様は私に軽く会釈して、ドアを閉めた。ところが、露天から別のお父さん、いや、お、、おっちゃんが走ってきてガラっ!とドア開けて、廊下に顔を出して『おいっっ母ぁさぁん、何だぁぁぁ???』令令令しかしその恋はむなしく廊下に響き渡る。さて、誰の妻だったのでしょう?そして3人の若者を裏で操る黒い影。乞うご期待
いや、不思議に思っただけなんです。
昨日ローソンでポテトを買おうとしていて、
ふと<からあげ君>コーナーを見たら
本物の<からあげ君>を押しのけ寧
<からあげ君>の入る予定の紙袋にA4用紙みたいな紙がグチャグチャにして
こちょこちょってコンパクトにしかし堂々とこちら側にディスプレーされている、ゴミ令寧
あっ長くなるので飛ばして下さい。殮
何故?どうしても理解が出来なくてレジの前で腕をくみ仁王立ちで熟考してたら、(次のお客様どうぞ~ぉ)うっ呼ばれた、でも聞くのは簡単だが人は考えて答えを出し自分の言葉で答えを出し、知識は本を読む以上の生の経験から出された知識は一生の宝になる訳でむにゃむにゃむにゃ。。。<どうぞぉ次の方どぉぅぞぉぉ>無視だ無視いったい何の為に、、、ただの紙くずが入っている気がするもしかしたら<からあげ君>が中に包まれているのか、いや、もしそうだとしてもそれじゃぁ1個、いや半個しか入らない何だ?何を温めているのだろう、こんなに真正面に押し出さなきゃいけない紙クズとは何だ? しかも<からあげ君>の紙に入っている。重要だという事に違いない。値段は? 通常のからあげ君の値段だ。あの紙屑ヤローが。いや、値段が付いた時点でゴミはゴミではなくなる(生活倉庫社長堀之内九一郎)、ローソンの新商品<空揚げ君> くっくっくっ 少しにやけてた<どうぞぉ次の方ぁ>私の答えは出た、君の答えを聞こう『すみません、これはナンですか?』と新空揚げ君を指差したら『これは今在庫が無いので、代わりに』えぃえぃえぃ煉何を言っているんだ変わり果て過ぎだよ、肉の固まりの代わりに、紙クズって。どこの人気ラーメン屋に、本日売り切れの代わりにラーメンどんぶりに紙クズ入れて飾って置くんだ廉信じられなくて『えっこれが?』ってそしたら『はいっ撚』漣漣そうなんだぁ漣漣漣