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DreamMakerとヘミシンク

ブログの説明を入力します。

愛の定義ってなんだろう?
定義することでもないんですが・・・

キリスト教では。
エロス=見返りを求める愛
アガペー=無償の愛
などと定義されています。


エロスは、恋愛なんかの愛して欲しいなんて感じのものです。

アガペーは、親が子に注ぐ愛の事で親が子供に何かをしてあげる時見返りを期待しないといった種類のものです。
こういうと難しい気もしますが。

この間、小学生の男の子と遊んでいた時の事。
「ちゃんと、名前覚えてね!」
と言われた時に思った事ですが。

こんな子供でも、自分を認めてもらいたいんだなぁって事です。

人を愛する事って、基本は相手を認めてあげる事なんでしょうね。

その人を認めてあげて。関心を持つ事。

それが愛の基本なんだと思います。

などと、小学生に教わっている私ですあせる

$DreamMakerとヘミシンク

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哲学者のデカルトが提唱した有名な命題ですね。

世界は全て虚構であると考えても、虚構であると考えてる自己は存在している。
といった意味が定説です。
解釈には色々ありますが、ここではそうゆう意味です。

存在がある以上、世界とは関わっている。
良い事、悪い事があるとしても、それは全て自分という存在があるからです。
仮に自己が存在しないのであれば、そこには「無」しかありません。

自分にとって良い事も、悪い事も「自己」が存在するから起こる事です。

因果律の観点から見れば、自分が認識する世界の全ては自分に起因するという事になります。

人は誰も、幸せになりたい。
人と仲良くしたいと考えますが、現実はそうはいきません。

何故か?

まさに「我思うゆえに我あり」で、人それぞれで世界の認識が違うからです。

認識=価値観です。
以前も書いていますが。
価値観とは、その人にとって当たり前の事で。同じ認識を持つ人が価値観の合う人で。
それを当然と認識しない人が、価値観の合わない人です。

そうは言っても社会に生きる以上、価値観の合わない人とも関わらずには生きていけません。
そこで、テクニックが必要となります。

具体的なテクニックとしては「エニアグラム」が便利です。
詳しくはこちらで。
http://www.enneagram.ne.jp/

全ての事象が、自己に起因するならば。
悪い事があるとするなら、自分を変える必要があるって事です。

て、ことで。
その為には、テクニックが必要って事です。
テクニックには「エニアグラム」がお勧めですが。

テクニックの必要性については画像参照って事で(笑)

良くわからない内容を読んで頂いた方には感謝です。






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私は何故か子供に好かれますチョキ
まぁ、それ自体はいい事なんですが。
ふと、思ったんですが。
子供って、自分を構ってくれる人が好きですよね?

ある意味自分を構って欲しい=自分を愛して欲しいなので。

この気持ちを満たしてあげる(遊んであげる)ので、子供に好かれるわけです。

実は大人でも、愛して欲しい系の人が寄ってくる傾向があるのは同じ事なんでしょうね?
愛して欲しい系の人にはその人の中の子供の心が被って見えます。
過去のブログに、何人か登場してます。

要するに、愛して欲しい系の人の内面の子供の相手をしているのでそういった人が寄ってくるって事なんでしょうね(笑)

子供は無条件に好きなんですけど、考えてみれば子供って大人の心の中にもいるんですよねぇ。

自己完結してますが、そういったタイプの人達が寄ってくる理由に合点がいきました(笑)
子供カワイイ性分なので、これからもそういった人とは縁があるって事ですね(笑)