先日、ヘメ子のお家に住宅販売の営業マン(30ちょい過ぎ)から

電話がかかってきました!!


いつもなら


「アッ、結構です」と言ってすぐに電話を切るのですが

なんとなくタイミングを逃してしまったのです…。


あちゃー汗


と思ったのもつかの間で、

営業マンのペースにどんどんのせられていってしまったのです354354



戦略1 おだてる


「声きれいだよね、良く言われるでしょ」など異様なまでの褒めっプリビックリ


戦略2 情報を探る


「今、実家に住んでる感じ?一人暮らしとかしないの?」



ここでヘメ子が営業の内容に全く興味がないことを察すると…



戦略3……?


今度は世間話へ!?

彼氏のことやらクリスマスの予定などを質問されました…


「えー、マジで」

「…だったらどーすんの?」


などなど、


これって、営業の電話だよね…


って考えるほど、チャラチャラした内容でした。


営業マンって言うより……、



チャラリーマン電球って感じ笑



まったく知らない人だし

何この人って思いながらも、相手がしゃべってる途中で

どうしても電話を切ることができないヘメ子…サゲサゲ


何て言ったって、ちょっとばかし腹立たしいのは

最近彼氏とうまくいっていないヘメ子には


彼氏!


という言葉がとても禁句なのですむっムカムカ


頭の中からほっぽり出していたのに、禁句ワードを連発され

 

 不機嫌モード溜め息


「くぅー、こいつマジめんどくせー!!」


と頭の中で叫びながら

チャラリーマンの話していることをテキトーに聞いていると


「……なんとかなんとかなの?」


と、またまた質問系汗


でも、なんて言ってたか聞いてなかったヘメ子は

そろそろ限界にめんどくさかったので


ヘメ子

「あー全然話、聞いてませんでした」笑


チャラリーマン

「あれっ、もしかしてめんどくさくなっちゃった感じ?」


ヘメ子

「はい」


チャラリーマン

「あはは、そうかー、いやー ねっ、

 こうやっていろんな家に営業の電話してるんだけどさぁ

 大体がねんぱいのおばさんや、おじさんだからさ

 若い子がでることもなかなかないから、ついつい

 こうやってしゃべりたくなっちゃうんだよね」


って、おいっうひゃあー


それ客ってか、私に言っちゃダメでしょ汗


なんとなく

おじさん、おばさんに失礼な感じもするし…


愚痴にも聞こえてしまう…


ヘメ子が思うに、

このチャラリーマンは営業不向きですねガーン


みなさん

関心のない営業電話がかかってきたときは



「結構です」 ガチャケータイ



とゆう動作を素早く行う事をお薦め致します青首大根手