今日は昨日富山での交流会に初めて参加された方の意見で自分の思い続けてる事が正しいと確信しました!!
最初の腎友会の最初印象は『アラフォー(透析導入時39歳)のおやじを捕まえて青年と言う変な日本語を使うキモイ団体』でした。
昨日の富山での交流会に初めて参加された方の方も違和感が有ると申されてます。
なのでここで提案して見ます!?
誰とは言いませんが、若い会員が増えないと申される前にキモイ青年部と言う名称を直しませんか?
世の中には厚生労働省が有り、厚生労働省が人生のステージを分類して有ります。
まあこの中には悪名高い、後期高齢者も含まれますが・・・
幼年期0~5歳、少年期6~14歳、青年期15~24歳、壮年期25~44歳、中年期45~64歳、前期高年期65~74歳、中後期高年期75歳~
上記内容にも色々ご意見は有るでしょうが39の人間を捕まえて青年と言うより常識的です。
せめて壮年にして頂ければ家族から皮肉を言われなくなるので検討を願いたいです。
加えて妹のお子様達に青年の間違った意味を教えてしまうので早急に奈々枝を変更して欲しい!!
宜しく検討の程お願いしますm(_ _)m
一応下記に厚生労働省のリンクとウィキペディアのリンクを載せておきました。
健康日本21
http://www1.mhlw.go.jp/topics/kenko21_11/s0.html
ウィキペディアでの壮年
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A3%AE%E5%B9%B4