ノイズキャンセリングとは、音楽プレーヤーで外からの騒音、
例えば人の声や、電車の音、車の音など、外で音楽を聴いていると
邪魔になる音をなくしてくれる技術です。
0にはならないですが、
ソニーのWALKMANはなかなかのキャンセル具合です。

僕は最近ソニーのWALKMANを購入しましたので、
このノイズキャンセリングを実感して、ビックらこいたわけです。

そしてふと思ったわけです。

ノイズキャンセリングの技術は、実は波動です。

波動は高校の物理で習いました。
長い紐の端をそれぞれ別の人が持ち、
片方の人が縄を上下すると、波ができます。
小さい頃よくそれで遊びましたよね。

これがいわゆる波動です。

反対側の人がその波と同じ大きさの逆位相の波を出します。

すなわち、
右の人が上下と縄を動かして作ったのであれば、
左の人は同じ大きさの波を下上と縄を動かして波を作ります。

やがて波は縄の真ん中でぶつかります。

そうするとどうなるか・・・・

お互い打ち消し合って消えるんです。

これは家でも実験できるのでやってみてください。

じゃー同じ大きさの波で位相も同じ場合はどうなるか?

波がぶつかり合うところで、お互いの波を足した大きさになり、
そして、波がすり抜けてそれぞれの端に到着します。

不思議ですよね。

でもこれが自然の法則です。

ノイズキャンセリングはそれを利用したものです。
音は音波なので、騒音と同じ大きさの逆位相の音を当ててやると、
騒音が消えちゃうんですねー。

ということはですよ。

だれかが怒りの波動を出していたとすると、
それと逆位相の波動を出せば、怒りの波動が消せるわけです。

負の感情の影響を受けたくなければ、
逆位相の正の感情を自分が出していればいいわけです。

位相がそれぞれ反対の波動は、同じ大きさではなかった場合は、
小さい方が吸収されて、大きなエネルギーのほうが相手に伝わります。

ということは、大きな正の感情を放出していれば、
自分が影響を受けないだけではなく、
相手に正の感情を与えることができることになります。

逆もありえます。

絶えずその状態にいることを心がければ、周りも変わる、
そして自分はさらにパワフルになる。

最高ですね。

自分を守るバリヤを作りつつ、相手を変えることができる
凄い技です。

物理法則に当てはめると、絶対こうなるはずです。

世の中に当てはめると、
不安や恐怖といった負の感情を垂れ流すマスコミ。
もちろん正の感情が弱ければ、それに影響されます。

そして影響を受けた人は周りにまたマイナスを放出、
ますますマイナスに。

これが今のこの世界の現状のような気がします。
というか意図的にそうされている気もしますね。

支配者層の立場になると、
不安と恐怖でみんながバラバラになるほうが
支配しやすいですからね。

気づかれると本当のパワーを取り戻す。
そうするともう支配も搾取もできない。
気づかせないようにそちらに目を向かせないように、

つまらない娯楽で楽しませ、ニュースで不安と恐怖を流す。
僕らはどっぷり浸かっているわけです。

この影響を受けない為には簡単です。
正の感情を持つことです。大きな正の感情を持つまでは、
大きな負の感情からは遠ざかるべきです。

ということは、暗いニュースをあまり見ない、
明るいニュースや楽しくなるものを見たり、聞いたり、したりする。
そして大きな正の波動を出せるようになれば、無敵です。

これで世の中ハッピーになるはずです。

そのツールの一つがヘミシンクというわけです。

物理法則に当てはめるだけで、スピリチュアルの世界で言われている
ようなことが導き出されました。

だからこれは科学なんですよ。

だから理系の人が興味を持たないことがおかしいんですよねー。

みなさんどう思いますか?

天気 雨、気温27度、湿度 70%ぐらい、気圧低い


GWE WAVEⅢ-② リモート・ビューイング



前回イライラ感があり、最後まで集中して聞くことが出来ませんでしたので、

今回も同じCDでいきました。


イライラ感なく最後まで聞けました。


途中友人へのアクセスは、出来た感じがしますが、

実際はどうだったのかは分かりません。


クリックアウトをしたような気がしますが、分かりません。


途中にアメリカの映画でよくあるようなオフィスの暗い廊下で

黒い服を着た男の人が立っている映像がフラッシュバックのように、

何度か見えました。


あれはなんだったんだろう。


今回はイライラ感がなかったので、次に進みます。


ではまた次回チョキ


ではいきなり夢の話を


中川翔子(しょこたん)が番組をやっている、大きめの水たまりを飛び越える。

僕は案外軽く飛び越えることができる。


しょこたんは小さめの所をなんとか飛び越える。


ラブワゴンのような車の中でしょこたんは女王のように振る舞う。

他のスタッフのような人を奴隷のように扱う。


僕は側にいて、こいつは根性の悪い奴だなと心で思っている。



場面が変わって、

しょこたんが公園で一生懸命遊んでいる子供を車から見ている、

最近の子供は情熱がないから、情熱がない子が増えると、

やる気がおきなくなるから、芸能界を辞めると言っていた。