お久しぶりですー。


ニュースを見ても嘘ばかり、そしてつまらないですし、

うっとうしいニュースばかりで、暗くなるだけだったことに、

二年ほど前に気付き、


テレビからのニュースで、

支配層にいいように洗脳されていることにも気付きまして、


これじゃーいかんということで、


興味がある番組は録画して、

普段はダラダラテレビを見ない生活に切り替えました。


すこぶる精神状態はいいですね!


朝はニュースは極力見ずに、

子供がいるので朝は○HKの子供番組をよく見ます。


子供番組はほんわかしていて、

でもしっかり道徳的なことを教える構成になっています。


ニュースはネットでチョロチョロと文字で確認するだけで十分です。

わざわざ気持ちが暗くなる映像で自分の脳裏に焼き付ける必要はないです。


ということで子供番組にかなり詳しくなったのですが、


朝7:15~放送されているはなかっぱというアニメがあるんですが、


内容は主人公の はなかっぱ の日々の面白エピソードですが、


そのアニメのオープニング曲がある日変わっていまして

その内容に衝撃を受けたんですね。


以下です


曲名:Special 歌手:hitomi

はなかっぱバージョン


隣の人が持つ


ダイヤモンドに目を奪われ、


僕の持っている物、さび付いて見えるー


だけど本当は


みんな同じなのさ


みんなSpecialさー


君の役割あるから、


そこに咲いているんだーよ、


もう迷うことない


君らしく笑顔でいてー


以上



深いでしょー。

深いですね。


最初は聞き流していたのでわからなかったんですが、

よーく歌詞を聴くとすげーとなったわけです。感動しました。


子供にはよい影響がありますね。

しっかりと意味を教えることにしました。


面白いアニメですし、朝から元気になれるので、

絶対ニュースよりはいいです。また見てみて下さい。


そういえばアンパンマンの歌詞も深かったですね。

これも感動したことがあります。



Specialの歌詞はまさに世界の仕組みです。


あっ!そういえば、世界の仕組みの続き全く書いてなかったですね。


すんません。


また書きます。


GWE6 フリーフロー21


昨日昼休み中に聞きました。


そしてその夜夢を見ました。


今までの事で考えますと、

どうやら、僕はヘミシンクすると、夢を見やすく、覚えやすくなるようです。



夢の内容ですが、


まず、見た感じかっこいいとはほど遠い男が座っています。

でも性転換して性器はないと言っています。


かといってニューハーフみたいに綺麗にしているわけではないです。

普通にジーパンとTシャツです。


性転換というよりは、男だけれど性器をとっちゃったという感じです。



場面が変わって、うちのヨメさん(だと思う)のお腹を見ています。


妊娠しているのでお腹が大きいです。


見ていると、赤ちゃんが動いて、お腹の中から顔を押しつけているみたいで、


お腹に赤ちゃんの顔がグニューっと浮き出してきました。


とてもかわいい顔で、安らかな感じでした。



ここまでですが、


ニューハーフの件は、たぶんニュースで人魚の入れ墨をしていたニューハーフの

遺体の話を聞いていたので、それかもしれません。


あかちゃんは、私の願望から来たのかも知れませんね。


ではまた!




お久しぶりですー。


ヘミシンクも半年ほど聞かなくなり、夢も見ていない(覚えていない?)状態で、

特に書くこともなかったんですが、


昨日、久々に仕事に出る数時間前に、

なんとなくGWE6のフォカース21のフリーを聞いてみました。


寝オチ状態です。


正確には寝ては無くて、意識が飛んでいた状態で、何も覚えていません。


そして今朝夢を見ました。



ここから夢の話です。


何か前置きとなる話があったはずですが、思い出せません。


全体的にはアニメと実写が混じったような感じです。


誰か(若い女性のような気もするけれど、中性的なイメージです。)につれられて、公園の広場みたいな所に行こうとしています。


広場へ行く道中で、


女:「みんなこの広場へ来られるわけではない、

   気付いた人だけしか来ることができない」


と言われる。


広場へ着くと、いろいろな人が集まってきています。

あまり人数はいません。


しばらくすると、みんな空をみて、ビュンビュン空へ飛んで行きます。


うわースゲーと思って見ていると、


女:「私たちも行こう」


と言われる。


どうやったらいいか分からないので、指示に従う。


女性と手をつなぎ、飛び上がってみる。


フワッと浮き上がる。


空中には捉まるものがないので、スカスカしてすごく不安。


そのまま移動しますがなかなか高度の調整が難しく、


あまり高く上がれません。


建物にぶつかりそうになり、


女:「もっと集中して!」


と言われ、なんとか体制を立て直して移動します。



女:「もっと高く高く上がります」


何か自分の周りに膜があるようで、

風や温度はまったく感じません。


必死で高く高く上がると、地球の大気圏外に出ました。


どこの国の上空か分かりませんが、


すばらしい眺めです。


綺麗な青い光、薄く覆っている大気、すべてがすばらしい眺めで、


本当にすばらしくて、感動で涙が出ました。


それから高度を下げて、どこかのものすごく高いタワーか宇宙船?


みたいな所に飛びながら行きます。


眼下には建物がすごく小さく見えて、

雲の間を飛行していきます。


その建物みたいな所につくと、


女:「あそこの建物の中に人がいるので、飛んでいって驚かせてみたら?」


みたいなことを言われたので、


近付いて窓を見ようとしたら、


突風というか何かに押されて、


ものすごい勢いで、吹き飛ばされました。


どんどん建物から遠ざかり、


意識も遠のいて、


いつの間にか場面が変わってました。



何人かの仲間のような人が、僕に話しかけています。


雰囲気的にはなんだか急かされている感じです。


僕は空を飛んだことが信じられない、夢ではないのか?


みたいなことを言っています。


女に「ちょっとこっちに来て」


と言われて、ついていくと、


少し広い場所に、大きな四角い石が積み上がっていました。


それに向かって女性が手を向けると、


石に赤い閃光が走り石が粉々に崩れました。


女:「これは現実だ」


他の仲間も来て、次々に石を粉々にする。


その石は自分ですぐに修復してたちまち元に戻ります。


何か練習する広場のようです。


ここで、夢が終わりました。


それにしても、大気圏外から見た地球は、

綺麗で、女性的で、弱く見えるけれど強く、

はかないものがあるけど守ってくれている。


そういうなんとも言えないものを感じました。


母なる地球と言いますが、まさにその通りだと思いました。


平気で傷を付けている人間を文句も言わず見守っている、


時には厳しく指導する(天災など)そんな親のような感じです。



夢から覚めた後、運動した後のような疲労がありました。


不思議な体験でした。