生イースト(fresh yeast)
普段はドライイーストですが、ついに生イーストを手に入れました!
Sainsbury'sのベーカリーカウンターで「fresh yeastをいただけますか?」と聞いてみたら、「以前は無料だったんですが、最低50gで20Pの販売となりますがいいですか?」っとのことで、とりあえず50g分をお願いした。

こんな感じで、紙袋にドボっと入れて渡された。
「どれくらい日持ちしますか?」と聞いたら、「さぁ・・たった50gなのに保存するの?冷蔵庫に入れておけばいいでしょ?できるだけ早く使って。」との返事で、「もし使わないなら冷凍庫に入れておけば?」っとのことだった・・。

でも、シールには "Do not freeze"って書いてあるんですケド・・・・汗

生イーストの使い方をネットで調べまくった。
生イーストの分量はドライイーストの3倍。
小さじ半分の砂糖をふりかけ、イーストと同量のぬるま湯(30~35℃)で溶かす。
砂糖は発酵促進のためで、お湯の温度は40℃を超えるとイースト菌が死んでしまうので注意。溶かして1分くらいすると、シューシューと音が聞こえて予備発酵が始まる。
私がネットで調べた生イーストはシューシューブクブクと泡立っていたけど、Sainsbury'sの生イーストは写真のように差ほど元気がなく、本当に菌が生きてるのか心配になったけど、無視して作業続行。
で、塩とイーストが触らないように、下記の順番にパンケース入れる。
(溶かした生イースト→砂糖→粉もの→バター→塩)

日本のレシピだとスキムミルクが使われているので、私も最近使うようになった。
確かに焼きが付いてミルク風味がして、いい感じ!

元気のない予備発酵具合で膨らむのか心配だったんですが、大成功!
焼いてる最中のイースト臭もドライイーストと比べるとマイルド。

そして、ドライイーストよりもふっかふかの仕上がりで甘~い!

翌日、トーストしていただきました。
ドライイーストより生イーストの方がおいしいッ!!!
週に1度は出動しているHBは大活躍!
日本にいたら、必要性を感じないけど、イギリスは材料が安いし、買うより美味しいものが出来るので、今や必須アイテムです。
Sainsbury'sのベーカリーカウンターで「fresh yeastをいただけますか?」と聞いてみたら、「以前は無料だったんですが、最低50gで20Pの販売となりますがいいですか?」っとのことで、とりあえず50g分をお願いした。

こんな感じで、紙袋にドボっと入れて渡された。
「どれくらい日持ちしますか?」と聞いたら、「さぁ・・たった50gなのに保存するの?冷蔵庫に入れておけばいいでしょ?できるだけ早く使って。」との返事で、「もし使わないなら冷凍庫に入れておけば?」っとのことだった・・。

でも、シールには "Do not freeze"って書いてあるんですケド・・・・汗

生イーストの使い方をネットで調べまくった。
生イーストの分量はドライイーストの3倍。
小さじ半分の砂糖をふりかけ、イーストと同量のぬるま湯(30~35℃)で溶かす。
砂糖は発酵促進のためで、お湯の温度は40℃を超えるとイースト菌が死んでしまうので注意。溶かして1分くらいすると、シューシューと音が聞こえて予備発酵が始まる。
私がネットで調べた生イーストはシューシューブクブクと泡立っていたけど、Sainsbury'sの生イーストは写真のように差ほど元気がなく、本当に菌が生きてるのか心配になったけど、無視して作業続行。
で、塩とイーストが触らないように、下記の順番にパンケース入れる。
(溶かした生イースト→砂糖→粉もの→バター→塩)

日本のレシピだとスキムミルクが使われているので、私も最近使うようになった。
確かに焼きが付いてミルク風味がして、いい感じ!

元気のない予備発酵具合で膨らむのか心配だったんですが、大成功!
焼いてる最中のイースト臭もドライイーストと比べるとマイルド。

そして、ドライイーストよりもふっかふかの仕上がりで甘~い!

翌日、トーストしていただきました。
ドライイーストより生イーストの方がおいしいッ!!!
週に1度は出動しているHBは大活躍!
日本にいたら、必要性を感じないけど、イギリスは材料が安いし、買うより美味しいものが出来るので、今や必須アイテムです。