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パソコントラブル・修理・データ移行・SSD換装×格安解決のお手伝い

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最近では、会社のみならず個人の方も”Gmail”をお使いの方増えてきました。


WebメールをからログインしてMail確認をしている方は注意が必要です。



初期設定の通信方法では、場合によってアカウント情報が盗まれてしまうので、


Gmailユーザーはすぐにhttps方式に設定を変更しましょう!


まず、確認方法は、アドレスバーのアドレスがhttp:// から始まっている場合は


下記設定に変更しましょう。



設定変更は、


1.GmailのWebメールにログインしてください。


2.Webメールの画面右上にある「設定」メニューを選択します。


3.設定画面が表示されます。


4.全般タブをクリック。


5.画面中央にある「接続方法」を確認。


6.初期設定の場合、「常にhttpsを使用する」と「httpsの使用を選択制にする」


 のチェックボックスが入っていません。


7.「常にhttpsを使用する」を選択して、チェックボックスをONにしてください。


8.画面一番下にある「変更を保存」を押して完了です。


9.最終確認は、アドレスバーのアドレスが「https://・・・・・」になれば安心です。


参考まで



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Windows Live メール の添付ファイルが開けないというトラブルが起こる場合があります。

添付ファイルをダブルクリックしても反応無く、右クリックから保存しようとしても保存も出来ない、開こうとしても開けない。

そのような場合は、下記を確認して下さい。

JWord
がインストールされていないか?

どうもJWordWindows Live メールの相性が悪いらしく添付ファイルが開けないというトラブルが発生してしまうようです。

対策としてはJWordを正しくインストールするしか現状のところないようです。

JWord
の正しいアンインストールとは、
スタートメニューからアンインストールを行う
or
コントロールパネルよりアンインストールを行う。

上記アンインストールを行ったら直ちに再起動を行う事です。



Windowsメールで添付ファイルを開けない。

こちらは「メールの添付ファイルが保存できない」というお客様。
パソコンはメーカー製のWindowsVista
メールソフトはWindowsメール。

なんかWindowsメールっていろんな変なトラブルがありますよね。

WindowsLiveメールにした方がよかったりして

今回もそのWindowsメールのチョンボかなと思いきや。

メールに添付されているファイルを開いたり保存しようとすると、こんなエラーが。

Windowsメール コマンドを実行できませんでした。


「コミュニティからヒントを得る」とかリンクがある。
とりあえずポチッとな。

なんかそれらしき答が書いてある。
こちらを参照しろとか。

Windows メールの添付ファイルを開けない  :マイクロソフトサポートオンライン

Microsoft Windows Vista Windows メールでメールを受信した場合、メールの添付ファイルを開けない場合があります。 この現象はインストールされている JWord プラグインが Windows Vista に対応していない場合に発生することが確認されています。

な、なんだと?

犯人はJWordかよっ!!

一応、お客様には聞いてみましたが、JWordなんて使ってもいなければ、見たことも聞いた事もない、とのこと。
まぁ正直なところ、これがなくなって困るようなユーザーは、基本的にいないと思っても過言ではない。
もう12にもなく、インストールされているJWordをアンインストール。

はい、一発で現象は出なくなりました。

それにしても、日付から言って、Vistaが出てからすぐにあったトラブルらしい。
私がたまたま遭遇しなかっただけなんだろうけど

とはいえ、3年以上も経過して、ある日突然こんな具合に現象が現れる、ということがあるらしいので始末が悪い。

結論:
とりあえずJWordはアンインストールの方向で。

って、誰か「JWordは便利に使ってる」って人がいたらコメントなどで教えて欲しいです。後学のためにも





ハードディスクにはどのパーティションにも属さない「MBR」という領域があります。


バイオスが起動して、そのプロセスが終了すると、ここに収められている小さなプログラムが呼び出されます。


このプログラムが起動すると、アクティブなパーティションを探し出し、そこに書き込まれているOSを起動する出発点となる「イニシャルプログラムローダー(IPL)」を呼び出します。

このように、「MBR」は単に「IPL」を呼び出すだけの役目ですが、OSを起動するための通過点です。


。「MBR」が破損すると、ここで止まってしまい、OSを起動することができません。しかも、「MBR」は破損しやすいのです。


Windows のロゴが表示される手前で止まってしまう場合は「MBR」の破損と考えてみるべきでしょう。

では、そのような場合の「MBR」の修復方法です。



◆Windows 98/Me の場合

1.起動ディスクをセットして、→パソコンの電源を入れます。→MS-DOSモードが起動します。

2.プロンプト(A:\>)に「fdisk /mbr」と入力、→「Enter」キーを押します。

3.再びプロンプトが表示されたら修復は完了です。→「Ctrl」+「Alt」+「Delete」キーを押して「Windows」を起動します。


◆Windows 2000/XP の場合


1.バイオス画面でファーストブートドライブをCD-ROMにします。
 バイオスの起動と設定の方法は,パソコンに付属のマニュアルなどをご覧下さい。


2.「Windows」のシステムCD-ROMをセットして、 →バイオス画面から抜けると、→CD-ROM内のシステムで起動します。

3.青い画面がしばらく続き、→「セットアップへようこそ」の文字が表示されます。 →画面の表示に従って「R」キーを押し「修復ステップ」に入ります。

4.「半角/全角」キーを押し、 →「Y」キーを押し、→「Enter」キーを押します。 →しばらくすると「Windows 2000(XP) 修復オプション」が表示されます。

5.「C」キーを押して「回復コンソール」に入ります。

6.「1」キーを押し、→「Enter」キーを押します。

7.「Administratorのパスワードを入力して下さい」と表示されたら、 →パスワードを入力して、→ 「Enter」キーを押します。
※ パスワードを設定していなければ、何も入力しないで「Enter」キーを押します。

8.プロンプトに「fixboot」と入力、→「Enter」キーを押します。 「fixboot」のあとに「fixmbr」もやってみましょう。

9.「新しいブートでセクタは正しく書き込まれました」と表示されたら、→プロンプトに「exit」と入力、→ 「Enter」キーを押します。→(Windowsが起動します。)


【Windows XP の Boot.ini の修復】
Windows XP の起動時に 「コンピュータディスクハードウェア構成の問題のため、Windows を起動できませんでした」と表示される場合は「Boot.ini」ファイルが破損している可能性があります。
上記の「8.」で「bootcfg /rebuild」と入力、→「Enter」キーを押します。







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