私の店が、これから繁盛期に入るので
バイトの女の子をお借りしたいので、
直接、夕飯がてら、お願いしに
行きした。
チキンと玉子のピザ![]()
を食べて、今度の長浜のわかめ祭りの
ことをふたりで話して
ノンノンさんがコーヒーを
サービスで入れてくれました。
すごく美味しかったv(^-^)v
そうやって食事を楽しんでいたら
中川商事さんが入ってきて
ホタルさんは怖い(^~^)
というので、とても不思議でした。
この間ノンノンさんと中川商事さんがと
とん一さんで、ランチを食べにいって
仲良しのはずなのに、
中川商事さんは、
ノンノンさんはやさしいけど
ホタルさんは怖い
と、いって、ききません。
挙げ句のはてに、
中川商事さんの商品がなぜ売り上げが
伸びないか、なぜ箱やピン売りをしては
いけないか、わからないようなので
今なら、頭に入るのでチャンスかな
と思い、普通なら、同業者に教えない
販売のテクニックまで、車に積んだ荷物
のところまでいって
レクチャーしたのでした。
その話しが長くなりそうだったし、
わたしがあるので、ボトルをみんなで
もともと皆で私は飲んで貰うつもり
だったから、わたしがいつも日本酒から
はじめにスタートするらしいのですが
とりあえず、中川さんに私のお酒をすすめて
みんなで呑もということになったので
わたしは自分の車をノンノンさんの
駐車場にとめて自分はタクシーで
倉庫までいき、翌日、朝梅園の店に、出勤することを決めました。
中川商事さんは
さつきさんのお母さんが亡くなったって
心にが痛んでいると聞いたので、
さつきさんのお母さんと私に
演歌を歌ってあげましょう≧(´▽`)≦
と、唄いだしました。
(°∀°)b (°∀°)b (°∀°)b
ここまでは楽しかったのです。
ヾ(@^▽^@)ノ
私がお返しに歌を歌って気持ちよく
お酒を飲んでいたら
中川さんは
さつきさんが、誘ってとん一さんに
いったのに
なんであんな高いとんいちランチを
ノンノンさんとわたしに誘われて
中川さんは
ノンノンさんは割勘にしようね。
といわれたけど
ホタルさんは俺に無理矢理払わせたと
だからホタルさんは恐ろしい
ということらしいです。
誘ったほうが払うものだと
わたしに絡んでくるので
驚くと同時にわかりました。
私は美味しいお店を教えてあげたのに
中川さんは
こんな高いランチならファミレスの
ランチで十分だと、
誘われた俺がなんでホタルさんが
払わないで俺が払っているんだ。
とん一さんで
ここに住みたいぐらいだというのは
美味しいから毎日食べたい。
という意味ではなくて
嫌味だったのかなあ?と思い、
とにかく、ホタルさんより
ノンノンさんは優しいと考えているみたいで
わたしになにかと、からみだしました。
とん一さんの味もの良さも分からず
ファミレスのランチが
良かったと言い出したので
中川さんは舌が悪いっていうか、
わたしと考え方が違うと、私は、わかりました。
支払いの件は、私はケチな男だとは思いましたが、
確かに三人分析出してくれて、
一理あるので
わたしは自分のボトルの中川にあげて!
と叫んで、
ノンノンさんに言って、
これからはこのボトルは中川さんのだからね!
自分で、飲むときは
中川さんのボトルいただきまーす!
とちゃんとことわり、飲むようにしました。
自分はまた新しいボトルを入れることに心に決めました。![]()
これからはこのボトルは、中川さんのものです。![]()
中川さんがわたしのダウンジャケトを持って、一人ダンスを踊りだしたのを
みて、なんだか、馬鹿らしくなり、今日はお酒が入っているので
運転して湯河原に、帰れないから、明日のの予定を父に連絡をして、
速やかに店を出ました!![]()
あーゆー、酒に飲まれるタイプ、味音痴なのは、嫌いです。![]()
わたしだっていつもなら、割勘にするけど話しをしてたし、中川さんは、年上だから
出してくれたのだ ![]()
と思ってました。
なんだか、真逆の感覚なんです。
明日の仕事のこともあるし、
私は自分でタクシーを呼んで、ノンノンさんの店を後にしました。
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