そうそう、そういえば、先週土日で憲法の予習も進めておりました。



法の下の平等を終わらせ、19条思想良心の自由も終わりました。



法の下の平等の中で、今講義を受けている資格学校の塾長伊藤真先生は、選挙における一票の格差問題に取り組んでおられます。



簡単に言うと、選挙区によって、人口差があるため、一票の価値が違うから、それは憲法14条(法の下の平等)に反するのではないか・・・ということです。



すごく、この問題に割いているページ数が非常に多いんですが、













これって試験にどれだけのウェイトを占めるんだろうか・・・とちょっと疑問に思ってみたり。。