昨日夫が提出した答弁書をもとに、

さきほど簡 易裁 判所から確認の電話あり。

 

ささいな記入ミスなどの指摘なのですが、

流れが完全に変わっていまして、

どうも爺さんの変態ストーカーぶりが際立ってしまったようです真顔

 

今回の書記官が女性ということもあり、

さらに私の陳述書と、

10分以上に及ぶ私への思いと「ろじーさんの声を聞かせてくれ」などと要望する

爺さんの音声が強力な効果を発揮し、

一気に気持ち悪い人という印象になったらしいです。

 

ええ、誰が聞いても読んでも気持ち悪いですもんゲロー

 

 

書面にも私への思いが書かれてるんですよ真顔

相当おかしい・・・。

 

 

ひとまず、またこちらに有利な流れに変わりました。

 

 

 

 

 

『追記』

裁判所からの連絡を受けて、夫が兄に報告。

また、うちと姉宅では同じ訴状ですが、

爺さんから伝わっていることややり取りが違うため、

「簡単でいいので相違点や疑問点を(同封の)答弁書で出してください」

との裁判所からの指示があったことも兄から伝えてもらうことにしました。

 

爺さんが相当不利で最悪でも和解の見込みですし、

夫も昨日は裁判所に和解希望を伝えています。

和解になればたとえこちらが支払うことになっても

相手が請求している額より大幅に下がります。

 

ところが、姉宅は

「面倒だから(現状のまま)払おうか」

という話が出ているそうで兄も夫も流石に呆れていまして・・・。

もちろん、私も。

裁判当日も夫が代表で行き、姉宅は委任状を書いてもらうつもりでいますが、

簡単な文章(簡易なので箇条書きで可能)や署名捺印するより、

不審な請求を払う方がいいってどういう神経?

だから爺さんに狙われてきたのでしょうが、

闘ってる我が家や間に入ってくれている兄の立場もありません。

 

 

これ、まだ支払い能力があるからそんなこと言ってるんですよ。

家や土地まで取られるような案件でも同じことが言えるんだろうか?

私もお金に不自由しなかった頃は多少なら疑いもせず払ったものはありますが、

いや、さすがに不審な請求は1円も出しません。