仕事も一区切りついたところで、

昨日は午後から美容室に行きました。

 

ひとまず、生え際のリタッチだけしてもらいました。

あとはまた、月末を目安に行きましょうかねウインク

 

 

昨夜は、寝る前にアニメ「鬼灯の冷徹」をhuluで1話だけ

ベッドで見ようと思ったのですが、

たまたま目に止まったドラマを朝まで見ちゃいましたニヤニヤ

好きな俳優さんが出ていまして。

まあ、飛ばし飛ばしですけどね。

 

 

恋人が亡くなってしまうというストーリーで、

かなり似た経緯で恋人を亡くした友人を思い出してしまいました。

それから、夫を亡くした友人のことも。

私が読者になっている、奥様を亡くしたあの方も。

大切な人が亡くなるのもきつい経験ですし、

死んでいく本人も相当悔しいだろうな、と。

どんなに精神が強くても、体が使えなくなって無くなったら何もできません。

 

友人は、相手の家族とともに彼氏の最後を見送ったのですが、

息を引き取っても目を閉じてくれなくて辛かったそうです。

生きたかったんでしょうね、それほど。

 

体があるのは、健康なのは有り難いことです。

 

 

 

昨日、美容室でオーナースタイリストさんと話しましたが、

私の苦難多いこの結婚は所詮自分で選択したもの。

考えてみると、企業勤務の方とか安定した生活が見込める人から

結婚前提のお付き合いを申し込まれたことはありましたよ。

でもね、まっったく魅力を感じませんでしたニヤニヤ

20代とか30代の頃の話なので、忘れてましたよ。

 

うん、ぜんっぜん付き合いたいとか結婚したいと思わなかった。

いや、1人は付き合ってみたけど、

まったく魅力がなくてつまらなくてストレスでしたねニヤニヤ

 

 

まあ、夫とか彼氏とかに関係なく、

出会う人や遭遇する苦難とは、

その人にとって必要な試練というか意味はあるんでしょうね。

なんて。