痺れながら入れるを考えて撞いてるが、痺れている時は、「痺れながら入れろ」という目標を忘れることが多く当然飛ばす。

つまり!

まずは、「俺痺れてるなぁ、今がチャンスだ。練習になる!」

という状態が第一段階。

※この状態になると意外にも、忘れて勝手に痺れてる時よりも良い緊張になってることが多い。

自覚による余裕が生まれるためであろうと思う。

余談だが、自分より痺れていて玉が入らない人が相手だと、自然に良い緊張感に到達し、こちらも「余裕」が生まれる。


つまり!!
今の僕の課題は如何に「余裕」を作り出すかが全てであり、その手段を模索しているのだ。

これが常にルーチンとして意識出来るか出来ないかで上級者との対戦の勝率は大きく変わってくるはず。

そんなことを考えて今は玉撞いてます。

チャンチャン♪



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