バレンタインでした
Y“あ、今日学校で、××ちゃんにチョコもらったよ”
この日、学校は昼まで
帰ってきて、一緒に昼ごはんを食べ終え一服
わたし“そかー、ええな~
昼寝して起きたらコーヒー淹れて食べよう”
Y“うん、俺今日がバレンタインとか、きじゅかんかったよ”
わたし“学校行って気付いたか”
Y“うん!”
ほんまか、、、??
Y“、、、、、、、、、、、”
わたしと目を合わせ、Y氏は手を出している
わたし“、、、、、、、、、”
Y“、、、、、、、、、”
わたし“はい”
とりあえず、手に手をのせて一人笑い
わたし“ひっひっひ、、、”
Y“ふんっっっ!!!!!!”
わたし“ほら、寝よ”
2時間後、コーヒーを淹れて起こす
わたし“コーヒーできたしおいでー!冷蔵庫開けて!”
Y“、、、、、、、、、、、、、、”
わたし“、、、、、、、、、、、、”
Y“うぉ、ケーキや!!!!!”
Y氏、ケーキ発見
わたし“ふふふふふふふふふ”
Y“、、、、、、、、、、、、”
わたし“ふふふふふふ”
Y“え、、、、、、、、、、、、、ちゅくった??”
わたし“うん、バレンタインや”
Y“ええええええええ!!!
こんなん家でちゅくれるぅぅ!?”
意外に反応してくれるY氏
わたし“ちょっとかたいかもな、まぁ食べよ”
Y“すごいなぁーーーーーこいちゅ”
わたし“、、、、、、、、、、、、、!?”
Y“こんなんもできるぅ!?すっげ”
Y氏がみつめていた“こいちゅ”は、
わたしではなくてオーブンレンジであった
ドンマーイ!ハッピーバレンタイーーーーン!!!泣


