徒然なる日記 | これは私の遺書ブログ

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無職、中年、引きこもり、三色そろって後は首をくくってあの世にアガルだけ

今夜は久々に寝れないので、なんか書く。

今年に入って、まいにちダラダラ〜ダラダラ〜
してる。まさしく、ザッツニート!ザッツクズやろう!

お正月に初詣に行った時、お参りするには古いものを捨てよ、とあった。確かにその通り。
心に折り重なってる様々ものを捨てさせて頂いた。

綺麗に空いた心に、新しいお願いをさせて頂いた。

そのせいか、とても心が軽い。軽いというか、護られているというか、とても光に包まれて護られているきがしている。
ありがたいことだ。

本当にこのまま生きていければこの上ない幸せなのだが、生きていく為にはお金が必要だ。

お金をどうするか。
もう、50才手前で、どこかに雇ってもらうのはかなり厳しい。

というか、雇われたくない。

これまで生きて来て、大きな勘違いをしていた。
会社に入って、自分の意思で行動して、良いと思うことをすることが大事だと思っていた。

しかし、雇われるということは、自分の意思を捨てることが大事だと今更ながら気づいた。
本当に歯車に徹するのだ。雇われる側に、決定権はない。この道は、このまま行けば崖から転落してしまうことがわかっても、上司や社長が決めたことに従うことだ。決して口出しはしないことだ。

これまでの仕事人生の中で、中途半端な金持ちの二世社長の下で働く機会が多かった。
最初は調子が良いのだが、最後はすべて喧嘩別れになった。
その社長の考えや、下す決断が納得いかなかった。
大概が自分より愚かで、尊敬ができなくなって行った。

しかし、これは私が悪いのである。
相手を見る目がなかった。小さい会社は所詮小さい
自分の器もこんなものなのであろう。



もし、口出ししたいなら、自分で会社を起こすことだ。

自分で会社を興して商売をしたいのだが、無い物が多すぎる。
お金がない。
ノウハウがない。
人脈がない。

八方塞りだ。

そう言えば、小池都知事が創業のなんかをしてくれるとか言ってたな…

この手の相談所は、知らない事を相談しに言ってるのに、ナゼ知らないんだ!と説教されて、相談員の自慢の場になることが多いのだが、今回はどうであろう。

今日の日記は内容か全くまとまらず、沢山浮かんでいることの部分部分を書いてしまった。

つまらない日記ですいません。