これからいくつか“2012映画館に見に行った中で××だった映画ランキング”シリーズはじめます!w超私的!
記念すべき第一回は、“感動した”映画ランキング!
考えてみたら意外と少なかったので3位からですが…レンタルではたくさん泣いたんですが…
■第3位■
『フランケンウィニー』
ティムバートンのオリジナル短編実写版を見てストーリーを知っていたにもかかわらず、泣いてしまいました。ヴィクターとスパーキーを思うと…。そしてクライマックスの波乱。誤解だったり、努力だったり、純粋な友情だったり。やっぱりティムバートン作品大好きです!!!!
■第2位■
『レ・ミゼラブル』
タイトルどおりでした。最初から最後まで泣きっぱなしでした。たくさんの悲劇と、愛と、希望と。一番泣いたのはやっぱりエポニーヌ。
■第1位■
『戦火の馬』
劇場で、おじいちゃんおばあちゃんたちとひとつになって泣きました。そして映画の始まりと同時に涙目になったのは初めての経験だった。音楽のジョン・ウィリアムズさん、現在世界中で最も尊敬しています。壮大なダートムアの自然と、動物や植物の美しさと、人々の暖かさ。対照的に暗くて冷たい戦争。イギリスの大尉、ドイツの兄弟、フランスの少女、それから黒馬。少年と一頭の馬の間の強い愛情に心を打たれました。家族の暖かさも再確認。この映画ほど、始めてみたときにいろんな意味で衝撃だった一本は今のところ他に無いかもしれない。スピルバーグがさらに好きになった一本!
□番外編□
『スノーホワイト』
白雪姫がリンゴ食べた後の王子に泣かされました。脚本と演技にやられたな…。
『アベンジャーズ』
“ポッツ様にお繋ぎしますか…?”
『ミッドナイト・イン・パリ』
恋がしたい…!←
『裏切りのサーカス』
あの一発と一筋の涙。
『シャーロック・ホームズ/シャドウゲーム』
一瞬の時間差。ホームズの行動。ワトソンの表情。
見たら泣きそうな映画は映画館にいくようにしてます!w
今年も期待です(´`*)
とりあえずはリンカーンですかね(´`*)
次回は“興奮した映画”または“公開前盛り上がった映画”どっちかだとおもいます(^ω^)!
記念すべき第一回は、“感動した”映画ランキング!
考えてみたら意外と少なかったので3位からですが…レンタルではたくさん泣いたんですが…
■第3位■
『フランケンウィニー』
ティムバートンのオリジナル短編実写版を見てストーリーを知っていたにもかかわらず、泣いてしまいました。ヴィクターとスパーキーを思うと…。そしてクライマックスの波乱。誤解だったり、努力だったり、純粋な友情だったり。やっぱりティムバートン作品大好きです!!!!
■第2位■
『レ・ミゼラブル』
タイトルどおりでした。最初から最後まで泣きっぱなしでした。たくさんの悲劇と、愛と、希望と。一番泣いたのはやっぱりエポニーヌ。
■第1位■
『戦火の馬』
劇場で、おじいちゃんおばあちゃんたちとひとつになって泣きました。そして映画の始まりと同時に涙目になったのは初めての経験だった。音楽のジョン・ウィリアムズさん、現在世界中で最も尊敬しています。壮大なダートムアの自然と、動物や植物の美しさと、人々の暖かさ。対照的に暗くて冷たい戦争。イギリスの大尉、ドイツの兄弟、フランスの少女、それから黒馬。少年と一頭の馬の間の強い愛情に心を打たれました。家族の暖かさも再確認。この映画ほど、始めてみたときにいろんな意味で衝撃だった一本は今のところ他に無いかもしれない。スピルバーグがさらに好きになった一本!
□番外編□
『スノーホワイト』
白雪姫がリンゴ食べた後の王子に泣かされました。脚本と演技にやられたな…。
『アベンジャーズ』
“ポッツ様にお繋ぎしますか…?”
『ミッドナイト・イン・パリ』
恋がしたい…!←
『裏切りのサーカス』
あの一発と一筋の涙。
『シャーロック・ホームズ/シャドウゲーム』
一瞬の時間差。ホームズの行動。ワトソンの表情。
見たら泣きそうな映画は映画館にいくようにしてます!w
今年も期待です(´`*)
とりあえずはリンカーンですかね(´`*)
次回は“興奮した映画”または“公開前盛り上がった映画”どっちかだとおもいます(^ω^)!