朝から疲労でしっくりこない1日だったな…午前中のミーティングではスタッフ批判する患者さんの発言に対して無防備で注意すらしなかったし。疲れているからこそ 気が張って 空回り 明日は違う自分でいたい

午後のケース カンファレンスのために書いた問題点と課題を部長にチェックしてもらえるよう渡したら何も言わないし…あれで良かったのか 本当に何も言ってくれない 結局うやむやでカンファレンスが始まったら 部長抜きのカンファレンスだったし。早く言えよ 手順分からない…

休みたい 辞めたいとは思わない 気負わずしっかりした自分でいたいだけなのに うまくいかない

最近患者さんとの距離が近いな 共依存にならないようにしなくちゃ
今日から夏休み というわけでいま成田空港第2ターミナルへ向かっています。目指すはバリ島!

なんだかんだでビーチでボディーボードしたり美味しい料理を食べたり、リフレッシュしてきます。

日焼けし過ぎが気になるけれどね ビーチ行くなら日焼けしたいけれど、し過ぎたら休み明けに怒られそう
あぁ逃げたいな そう思っていたけれど、本当はしがみついているだけなのかもしれない。

普段仕事としてミーティングを担当フロアーでしている、テーマは治療 心理教育など色々な目的を持って設定し、そのテーマに沿って患者さんが発言することについてアセスメントをしていく。だからこそ援助者から見てもミーティングは大事

でも、名前と顔しか知らない患者さんにテーマを出してミーティングをしても、何のアセスメントもできない、ただ発言を聞いて「そうなんですか」で終わり、不安と緊張の時間は終わる。個別的背景がわからないから

結局それで何の治療になるのかわからないし、なんだか形式的にミーティングをしている気がしてならない。だからテーマも無難なものしか持ってくることができない。

自分はそのフロアーの担当ではないし、ただマンパワーが不足しているからミーティングをやるのなら、それはちょっと違うと思う。

患者さんは自分がファシリテーションするミーティングをどう思うんだろう

以前はこの「他のフロアーでのミーティング」から逃げたいと思っていたけれど、今は逆にクリニック側の都合で、担当でもないフロアーの隅にかじりつかされている感じがする。
より良くするにはどうしたらいいかを考えなくちゃ。