ふと思いついて 劇団四季のHPにアクセス 今日の夜公演の当日券がある!

チケット販売開始1時間前から並び 無事B席のチケットをゲット!こんなに早く2回目が来るとは思わなかった。でも先週 アイーダの千秋楽をアルコール看護研究会の宿泊研修でボツにしたばかりだからリベンジ。


ビースト ベル ガストン ルフウ ルミエール コッグスワースは前回と変わらず ミセスポットが違ったし、歌を聞いている限りタイトルナンバー大丈夫か?と思っていたんだけれど、きれいに歌い上げてました。

美女と野獣はベル ビースト ガストンがそれぞれたまに個別に歌うくらいで、ソロで歌うことがあまりないから だからこそソロに本音や気持ちがこもっていて、ダンスナンバーもソロもそれぞれ良さが引き立てられている感じがするかな。だから見ていて飽きない。

今回も「愛せぬならば」は泣けた。福井さんうまいな~ CDでは鈴木綜馬さんだけれど、やっぱりあの曲は難しいんだろうね。直前あるベルとのやりとりが入っていたらもっとCDでも泣けそう。


今回観劇していて、やっぱり無意識にミーティングのテーマを考えている自分がいる…人間らしい感情や気持ちを取り戻し、本来以上の力を持つのがリハビリテーション 美女と野獣ではそれをめちゃくちゃ感じるんだよね。人は1人では成長できないことを痛感するかな。


月曜日のミーティングは「出会い」かな