今日は午後のプログラムがビデオということもあり、午後は訪問

というよりいつも訪問は車でなんだけれど、射程圏内に住んでいる患者さんではないため、電車と徒歩で

1週間音沙汰ない患者さんだから心配 生きててくれ~と思いながら 実は実家から10分ちょっとの駅に着き その患者さんの家に

電気使っているかメーターでチェックしたあと、ドアーをノックしたら、暫くして「あいてます~」と。








生きていた






とにかくエアコンがやたら効いている部屋にワンカップが約30個 その中でクリニックに電話をし 指示をだしてもらって 119に電話 結局救急搬送 搬送先で処置をしていただき すっかり意識レベルも回復したので 部屋の鍵と財布と携帯を返して クリニックへと戻ろうとしたら、帰りのバスの中でクリニックから電話があり 患者さんが点滴終了後 いなくなったと…しかも救急隊員が持っていった処方薬を置いたまま…

タクシー使って病院にとんぼ返りして周辺を探すも本人いない

財布にはカードしかないし、2つのJRの駅が近いものの、バス以外では出られない辺鄙なところ しかもバスは1時間に1・2本

とりあえずまたクリニックに電話をしたら もう放っておいて明日来院するのを待つべしとのこと

お金も帰りかたも分からないのに…全くどうしたんだか


これからクリニックの歓迎会 今日新しい看護師が2人入ったから 月曜日なのにうぜ~ 遅くまで飲んで 明日はいつも通りだし( ̄○ ̄;)

初めての訪問業務 不完全燃焼だな~