窓から逃げたラブソング連休は暇だ。 実家に顔出したくても疎くて仕方が無い。 今思えば一人が好きな 一人でしか生きられない 人を喜ばすことも楽しませる事もできない自分が 君と居れた一時は奇跡でとても幸せだったんだなと想う。