2014/02/16 | 鎖国時代

2014/02/16

九十九里の自宅から大網駅へ…

正直駄目かなぁ~と思っていた天候は台風並だったから。


大網駅から10分遅れで千葉駅行きの快速にて、途中の停車駅で調整や、次の駅や他の線の電車の発車待ちだったりで間に合わないと思っていた。

千葉駅から東京駅へ…何線だったか気にしてなかったが快速電車に乗り奇跡的に到着。

大袈裟かもしれないが駄目で元々で家を出たから奇跡的と言いたい。


都内路線は、本数制限や調整を行い運行していたが、ローカル線に比べたら平常通りに近かった。


イベント開催場所の上野には一番乗りできた。
この瞬間「来て良かった」と思った。

悪天候で、ワシ含め2人しか居なく、惚れ込んだ女優さんと15分くらい話す事が出来た。

女優さんのマネージャーさんや店舗の店長さんが悪天候の中来てくれたと言うことで、撮影後に時間を多くくれた。

しかし、そんな事になるとは思わなかったから、何話して良いか分からなかったから会話も途切れ途切れで馬鹿野郎だワシは。

去ってから、思い浮かんだ「写真集だしてほしい」と…。