とても美味しいイタリアンの食事を終え、大満足で店を後にした。
こてこてのアイスクリーム ケーキもしっかりと胃袋に収めた(笑)
外はすっかり日も暮れて夜となっていた。
さぁ!
夜のシャスタ山へ行こう!!!
住宅街を抜けると街灯が乏しくなってくる。
山へ入ると…
街灯が…無い。
辺りは真っ暗になる。
ヘッドライトのみが頼りだ。
でもシャスタ山には街灯は似合わないし、個人的には今後も設置して欲しくない。
まぁ今後も設置される事は無いだろうが。
その真っ暗な山をどんどんと登って行く。
昼間とは全然違う顔を見せているシャスタ山。
星空がとても楽しみだ!!
山にはシャスタ案内人の彼女が運転する車で来た。
フロントガラス越しに暗闇を見ているのだが、正直怖い(^_^;)
トワイライト ゾーンみたいになるのでは無いか?(笑)的な怖さだ。
そのうちに山の中腹にあるパーキングへと着いた。
ヘッドライトを消すと完全に暗闇に包まれる…
いやぁ…本当に何も見えない…(;^_^A
これが本当の暗闇…
目を瞑っても開けても何も変わらない(笑)
しかし寒い!!
山の上はとても寒い!!
真夏なのに少し佇むだけで震えがくる!
凄い!
標高が高いから、と言ってもこれだけ寒くなるものなのか…
だけどシャスタ山か見る星空は…
とても綺麗だ…
溜息が出る…
聖なる山から見る満天の星空。
こんな贅沢をして良いのだろうか…
シャスタ山の愛のエナジーに包まれながら見る宇宙からの贈り物…
しかし首が痛い(笑)
セドナみたいに単車の上で寝転がりながら見たいものだ。
しかしシャスタ山では革ジャンが必要だ(笑)
余りにも寒いので車の中から見る事にした。
本当に綺麗だ。
当然だが周囲に人工の明かりが全く無いからここまで綺麗なのだ。
あぁ~…この星空を毎日拝める人が羨ましい…(泣)
シャスタに住みたい!!
と、星空をたっぷりと堪能して残念だが下山する事にした…
我が鉄馬が置いてあるシャスタ シティへと帰って来た。
シャスタ シティはシャツ一枚でちょうど良い気温である。
真夏と言えどもシャスタ山は寒かった(^o^;)
でもシャスタ山から見る星空をしっかりと心と魂に焼き付けた。
さて。
シャスタ シティで明日も会う約束をして案内人の彼女とは別れた。
この時のシャスタ滞在は明日もう一泊して、
次の街へと移動しなければならない日程なのであった。
明日は主に買い物をする日。
今回のシャスタ訪問でシャスタと言う所の全体像が掴めた。
次回はもっと奥深く探索しようと思った。
そのチャンスは思ったより早く訪れた。
話しを戻そう。
鉄馬にて宿へと戻った。
ここの宿オーナーは日に日に変わっていく僕を見て密かに微笑んでいた様だ(笑)
それを知らない自分はひたすらルンルン気分♪♪で初シャスタを存分に味わっていたのだった。
そしてこの夜…
オーナーに、
「チャネリングをして貰いたいのですが…」
と、聞いてみた。
そう。
ここのオーナーはそういった事もしてくれるのだ。
明日の午前中にやってくれると言う!!
後日話しを聞いた所、この時、自分から喜びのオーラが弾けていたらしい(笑)
正直だなぁ(笑)
そして部屋に入りたっぷりとシャワーを浴び、水もたっぷりと飲みシャスタにどっぷりと
浸るのであった…
魂も身体の細胞も弾ける程に潤っていく自分。
どんどんとシャスタの愛のエナジーによって変わっていく自分。
この時も驚くべき変化が自分の身に起きてるとは思いもしなかった…
それはゆっくりと、しかし確実に起きていた。
つづく…
こてこてのアイスクリーム ケーキもしっかりと胃袋に収めた(笑)
外はすっかり日も暮れて夜となっていた。
さぁ!
夜のシャスタ山へ行こう!!!
住宅街を抜けると街灯が乏しくなってくる。
山へ入ると…
街灯が…無い。
辺りは真っ暗になる。
ヘッドライトのみが頼りだ。
でもシャスタ山には街灯は似合わないし、個人的には今後も設置して欲しくない。
まぁ今後も設置される事は無いだろうが。
その真っ暗な山をどんどんと登って行く。
昼間とは全然違う顔を見せているシャスタ山。
星空がとても楽しみだ!!
山にはシャスタ案内人の彼女が運転する車で来た。
フロントガラス越しに暗闇を見ているのだが、正直怖い(^_^;)
トワイライト ゾーンみたいになるのでは無いか?(笑)的な怖さだ。
そのうちに山の中腹にあるパーキングへと着いた。
ヘッドライトを消すと完全に暗闇に包まれる…
いやぁ…本当に何も見えない…(;^_^A
これが本当の暗闇…
目を瞑っても開けても何も変わらない(笑)
しかし寒い!!
山の上はとても寒い!!
真夏なのに少し佇むだけで震えがくる!
凄い!
標高が高いから、と言ってもこれだけ寒くなるものなのか…
だけどシャスタ山か見る星空は…
とても綺麗だ…
溜息が出る…
聖なる山から見る満天の星空。
こんな贅沢をして良いのだろうか…
シャスタ山の愛のエナジーに包まれながら見る宇宙からの贈り物…
しかし首が痛い(笑)
セドナみたいに単車の上で寝転がりながら見たいものだ。
しかしシャスタ山では革ジャンが必要だ(笑)
余りにも寒いので車の中から見る事にした。
本当に綺麗だ。
当然だが周囲に人工の明かりが全く無いからここまで綺麗なのだ。
あぁ~…この星空を毎日拝める人が羨ましい…(泣)
シャスタに住みたい!!
と、星空をたっぷりと堪能して残念だが下山する事にした…
我が鉄馬が置いてあるシャスタ シティへと帰って来た。
シャスタ シティはシャツ一枚でちょうど良い気温である。
真夏と言えどもシャスタ山は寒かった(^o^;)
でもシャスタ山から見る星空をしっかりと心と魂に焼き付けた。
さて。
シャスタ シティで明日も会う約束をして案内人の彼女とは別れた。
この時のシャスタ滞在は明日もう一泊して、
次の街へと移動しなければならない日程なのであった。
明日は主に買い物をする日。
今回のシャスタ訪問でシャスタと言う所の全体像が掴めた。
次回はもっと奥深く探索しようと思った。
そのチャンスは思ったより早く訪れた。
話しを戻そう。
鉄馬にて宿へと戻った。
ここの宿オーナーは日に日に変わっていく僕を見て密かに微笑んでいた様だ(笑)
それを知らない自分はひたすらルンルン気分♪♪で初シャスタを存分に味わっていたのだった。
そしてこの夜…
オーナーに、
「チャネリングをして貰いたいのですが…」
と、聞いてみた。
そう。
ここのオーナーはそういった事もしてくれるのだ。
明日の午前中にやってくれると言う!!
後日話しを聞いた所、この時、自分から喜びのオーラが弾けていたらしい(笑)
正直だなぁ(笑)
そして部屋に入りたっぷりとシャワーを浴び、水もたっぷりと飲みシャスタにどっぷりと
浸るのであった…
魂も身体の細胞も弾ける程に潤っていく自分。
どんどんとシャスタの愛のエナジーによって変わっていく自分。
この時も驚くべき変化が自分の身に起きてるとは思いもしなかった…
それはゆっくりと、しかし確実に起きていた。
つづく…
