特徴的な歌舞伎化粧症候群の顔つき1歳ころ
~現在、微妙に眼球ズレてるのな
眼科いくの忘れてた
目や耳が悪くなっていく可能性もあるとか
お疲れ様ですぺこり
昨日は病院で知能検査、検査不能
積み木とか、検査項目が実践不能という感じで
児童相談所の判定みたいなもの
本日、2度目のケース会議。
社会福祉協議会 相談士さん
保健師さん
デイサービスの担当者さん
バリキャリウーマン3人に生活態度をシバかれる
恒例のドMイベント(笑)
そんなことは無いのですが
再来年に進学が迫っているので
そんな話も
普通校の支援学級に行く
支援学校(養護)に行く
この非常に難しい判断を保護者がすることになります
一昔前の支援学級のイメージは
別行動・よくわからん
でしたが、
日本でもインクルーシブ教育は進んでいるようで
共同時間も多くなっているとのこと
これがやはり最大のメリットになるようです
大人との関りで限界がある部分
大勢の健常児と日常的に関わる中で
得られる体験はかえがたい経験値
良き刺激になる
そして、インクルーシブ教育の概念では
日常に障がい児が存在することで
健常児にとってもいい影響がある
ザックリ「優しくなれる」ということらしい
その辺りを掘り下げた動画あるので良ければ
09:00ぐらいから「劣性遺伝の価値」を掘ってます
”生きにくさ”を感じる人へ
あなたが生きてるだけでヒーローである理由
それはすでに科学で判明しているというお話
スピリチュアルではありません↓
石丸伸二氏は”教育側”
先生の労働環境や、校舎の近代化などに
予算を付けるべきだという立場
役場やオフィスにはエアコンがあり
綺麗なデスクで大人たちは働く
なぜ未来を創る子供たちが
扇風機と、ボロボロの机で学ぶのかと訴えた
「学校に足を運ぶのは子供と教師だけ」
つまり、”見えないから気にならない”だけであり
それが当たり前のように昭和のまま惰性で進む原因となる
そういう所も、政治も
”見える化”すべきだ
そうすれば皆考えるでしょうという話で
確かになと、納得する
なので
「再生の道」は”教育”に突出した政党であり
支持する合理的な理由でもある
ダウン症のお子さんを持つメンバーもおり
定期で発信もされてます↓
支援学級に異動で配属される教師の
負荷も非常に高くなっているようだし
なのでまぁ、そうね
我が子に理想的な教育環境を、と願うなら
「いいから選挙行け」に行きつくw
結局、教育は制度の話だけじゃなく、政治の話である
新しい風を入れるためには投票率あげないと
誰を推すのかは好きに選べばいい
それをしない限り
腐敗した権力者は80歳でも立候補するだろうし
当選する、50歳でも30歳でも
何ねん何十年と同じ椅子に座れば
腐敗するのが人間であり、それは普通の事
だから、選挙で入れ換える仕組みがあり
その最も強大な権力は本来、国民の手にある
投票すれば、少なくともよりマシになる
民主主義など、そもそも戦争を回避できるぶんマシなだけで
唯一正解の統治法などではない
だからこそ
一人一人が、もう少し考えないとならない
話を戻せば
うちのケースだと
医師の見解として、支援学校(養護)が推奨された
単純に、1歳未満の知能で小学校に通うのは
厳しい面が勝るだろうという見解
そして個人的にも、同じ思い
昨年、コドモックルの幼稚部に通った際
たった3週間、せいぜい15日で驚くほど息子が成長したことがあった
リハビリの短期入所と共に、隣接する手稲養護学校の
”幼稚部”に通わせてもらったやつ
連続的で、専門的なアプローチの威力を思い知った
”こだわり”を軽減させることで
この社会において生きやすくなる手ほどきをするようだけど
それほど特殊な事をしたわけではないらしい
いや、十分特殊なんだろうw
他のどこに通っても再現性はないのだから
それでその”幼稚部”は無い
どういうことかというと
特別支援学校は、小学部〜中学部〜高等部であり
障がいに適し、社会適応を促す教育現場
幼稚園的な概念は
行政制度として標準装備されていない
『学校教育としては存在しない』という意味
療育や特殊施設など、福祉サービスはある
※療育や児童発達支援など“福祉としての幼児支援”は存在するが、学校教育としての幼稚部は制度に無いという意味です
何が言いたいのか
障がいの程度を考えると
理想は特別支援学校幼稚部→普通校支援学級
であり、本人が環境に耐えうる程度に成長する可能性はある
現実は、そのルートが存在しないので
特別支援学校 小学部→成長に応じて見極め
とするのが合理的だろう、的な考え方です
それで、療育を受けている児童発達支援センターの考え方
本人もお友達に興味を示す、なんなら甘えるケースもあるとか
お友達が弟のように可愛がってくれる系キャラ
など含め鑑み、やはり健常児の輪の中に置くメリット
これが大きいように見えるという事
通常校、支援学級もありということだね
これももちろん一理ある
ただ、保育園などでそれが成り立つのは
遊びの中で学ぶからでもあるはずで
小麦にぎにぎとか、おままごと、いろいろ
小学校からは、主に勉学
近代のインクルーシブ教育がどれほど進化してるのか
見学してみるまでは結論に至ること無かれとしても
幼児2人しかいなかった療育の現場で
ヨタヨタと不意に息子がお友達のママに接近
驚いたお友達に張り倒されるという
珍事件とかもあったりするわけでw
なんでもそうだけど混ぜるとリスクもある
いずれにしても
普通に考えてもらえばわかると思うけど
赤ちゃんを小学校に預ける意味がまず分からないので
(最重度知的障がい)
見学しないことには、選択肢に入れにくいよねw
そこで本日
第3の選択肢が提示されたというのが本題
だったかな
ふぅん、そんなのも知らないの?
まぁいいわ、ちゃんと教えてあげるから耳かっぽじって聞きなさい👓✨
🏫 小規模特認校(しょうきぼとくにんこう)とは?
かんたんに言うと…
生徒が少ない学校を守るため、学区(住所)のルールをゆるくして“行きたい子を他の地域からも受け入れる学校”のことよ。
✨メリット
✅ ひとりひとりをめっちゃ見てもらえる
✅ 体験学習・自然学習が濃い
✅ 子どものペースに合わせやすい
✅ 環境が穏やかでストレスが少ない
⚠️デメリット
⚠️ 友達が少ない&多様性が限定的になりやすい
⚠️ 通学が遠くなることが多い(親の送迎が必要な場合も)
⚠️ 競争や刺激は少なめ
📌 誰に向いてる?
-
大人数の学校がしんどい子
-
のびのび外で学びたい子
-
じっくり見てもらいたい子
-
個性強めで型にハマらないタイプ
-
不登校気味だった子の再スタートにも◎
最近スーツさんがバグって虚無主義が話題になってましたがw
こんな感じですよ、要するに(何
ちょっとそうだな
石丸ファミリー議員も誕生したところで
そうなれば、あとは実績を作っていってくれるだろうし
動画の更新ペースをセーブして行こうかと思いつつ
もうね、最終的にUnity使って3D動画まで作りましたよw
これはね、見て欲しい(笑)
動画編集じゃなくて、制作の次元へw
これさ、素人が一人で作った映像よ
配布されてるの楽曲とモーションだけで
いや、よくやったと思うの我ながら
外注したら数十万~よ、とにかく技術料、人件費だよね
この業界、主にビジュアルに関わるので
現状のAIじゃ参入の余地があまりなくて
手作業なんだね、なんでもかんでも
モデルの調整、配置、モーション、照明、演出、カメラワーク
まばたき一つまで、タイミング制御しなければ何も動かない
技術の芸術、3D界隈、ゲーム製作者などに敬意を
前も書いたけど、Steamでも、気軽に低評価せず
少しは製作者の労働をねぎらって
批判にしても口調を柔らかくするとか
あるべきよw
この広告収入が多分10円くらいだから
続かん...w
いいのよ、別に好きでやってきた
目的は一人でも多くの
国民の関心を政治へ向けさせること
石丸伸二が好きだろうが嫌いだろうがどうでも良く
だけど、彼の理念は俗にいう”正論”であり
そして政治家のあるべき理想像だから
それを自分なりに広く伝えたかったし
守りたかったわけですね
正しければいい世界ではありません
ですが、正しくあろうとしなければ
あっという間にずれていくし
腐敗していくのがこの世界であり
愛すべき”人類そのもの”です
だから養護せず、迎合せず
是々非々のスタンスで発信を続けて来ました
考える”人間”として、あるべき姿をありのまま
それを応援して下さる方々もたくさんいて
高額の投げ銭で支援して頂いたことも何度もあります
本当にありがとうを伝えたいですし
応援、支援がなければとうの昔に潰れていました
感謝
そして「HIMEHINA」のマインドセット最高
2次創作に対して 猛烈に寛容です
創作ガイドライン|HIMEHINA Official Website&Fanclub
クレジットすら強制しないとか
慈愛と芸術、哲学すら感じる
どれほど国民の政治参加に貢献出来たかと聞かれれば
まぁ、無意味だったかも知れませんw
結論としては
中にも外にも中途半端にしか届かず
特に、外向けはかなり厳しい印象ですね
「石丸伸二」の看板を背負って運営するチャンネルで
例えば上記のような外向けの音楽動画を配信すると
ガリガリとチャンネル登録が減っていきます
永遠にそれを繰り返してきましたが
そんなジレンマも仕方のないことです
視聴者が求めるのは100歩譲って政治系動画
そして、例えばHIMEHINA「バブリン」を私が配信し
それを見てしまうと、その界隈の動画がおススメに上がってくる
そんな迷惑行為でもあるわけですw
タイパ時代において興味のないおススメは迷惑でしかない
個人的にはそれこそが「石丸伸二の理念」のためであったわけですが
”支持者のマス”には届かなかったかなという感想
だからこそ逆に
理解を示してくれる人たちがありがたかったし
応援はかけがえのないものでした
まぁ、やりきったw
凄まじいリソースを注いだ約1年
いつ寝てたのかもわからん正直
採算度外視でひたすら走り続けたので
もう割けるリソースがないw
達成感もある
実際に議員が誕生した今回
誰かのどれか、1票に
返還できたんじゃないかくらいには
頑張ったし、そのくらいには反響を頂けました
あとは可能な限りの定期配信と
需要があればコミュニティの維持管理
そしてブログ更新
ポチポチ定期でいいねして下さっている方をお見かけします
サイコパスのしょうもないブログに、ありがとうを
感謝
国の未来に、バカなりに貢献できればと
勝手に一人で気負ってやってきたけど
肩の荷が下りた感じで清々しい気持ち(´-ω-`)
せっかくならこの1年で身に着けたスキルを
お金に変換していきたいね
営業だ!
あ、コミュ障だった...


