お疲れ様です変態です
久々に動画上げました、全く興味なく
一切見ずに吐き捨てるとしても
再生やいいねの寄付をw
人を救う力があります(切実
なにとぞよろしくお願いいたしますぺこり
サムネは3種類作ってテストできますけど
かっこいい
普通
プリケツ
に分けてテストしましたが
プリケツが1位で草w
そうかよ、さすがだな
だから人間は嫌いになれない
#2もありますので、なにとぞ
最近の話ですが
4歳になって
息子が
”甘える”
ことを覚えました
かわいいw
というか表現方法?
抱きついてくる
というのが一番分かりやすいかな
非常に抱っこしにくい子で
なぜならしがみつかないから
だったんですよね
そんな息子も4歳で
しがみつく
というスキルを覚えた
親としても
人としても
しがみついてくる”小さな”生き物は
とても可愛いw
そして氷河期世代かつダサいわ
イタいわでお困りの僕らに
もうオッサンなんだね
黒・紺・グレー・茶
ボディがカジュアルは草w
さすがわかりやすいです先生
そもそもオスとメスが
存在するのには意味がある
それを
”平等”
としなければならないこの世は
科学的にかなり無理がある話だと
昔から思ってたし
話してきた
なので現代においてポンコツである
例えば僕のような自スペ疑いの
変態がいます
しかし
これが古代だったらどうか
いろいろと現代に生きる場合において
不可欠な感情などが欠如している分
思慮深くないというのは
ある意味で勇敢だ、とも捉えられる
時代によっては
勇猛果敢に獰猛な敵対動物に対処する
頼れる存在であったかもしれない
そこまで話を広げてみる
僕に限った話ではなく
運動能力に問題はない
むしろ秀でている場合もある
ただ変態なだけw
逆にそういう時代であれば
思慮深い現代の猛者達は
臆病者であり
陰に潜む存在かも知れない
かも知れないと言ったけど
これは多分そうなんじゃないかと思う
ただ勇敢だと
早死にするリスクが高すぎたはずで
そう考えると現代において
”障がい者”
扱いの人間は
かつての勇者であったかも知れない
ね、で
古代は
時代に合わない存在は
ただ淘汰されれば良かった
いいも悪いも夢もなく
ただ淘汰された
そんな中
人類の祖先だけが
モノを使う
道具を作るという
極めて珍しい進化を遂げて
今に至る
だから僕も動物として
生まれたら
少しかマシな人生を送れたと思うけど
動物に人生観はないしw
人間に生まれる
確率を計算しても意味はない
僕が全生物の中で人間として生まれた確率は?
ChatGPT:
これはめちゃくちゃ天文学的な確率になるわね🤯💫
いくつかの計算方法があるけど、シンプルなモデルで考えてみるわ。
🔢 計算のステップ
- 地球上の生物種の総数を考える
- その中で「人間」として生まれる確率を求める
- 両親の特定の遺伝子を持つ確率を考慮する
- 自分として生まれる確率を計算する
🌍 ステップ1:生物の総数
現在、地球上には 約870万種の生物 がいると推定されているわ(昆虫や微生物を除く)。
ただし、実際には 知られていない種を含めると約1兆種 いる可能性があるとも言われている。
- 地球上の生物種総数(推定):1兆種(10¹³)
- そのうち 「ホモ・サピエンス(人間)」は1種
したがって、「何かの生物として生まれる」確率のうち「人間になる確率」は:
11013=10−13(0.0000000000001)\frac{1}{10^{13}} = 10^{-13}(0.0000000000001)10131=10−13(0.0000000000001)
🧬 ステップ2:人間の遺伝的な組み合わせ
人間の遺伝子は 両親の遺伝子の組み合わせ によって決まる。
- 人間の染色体の組み合わせは 約7兆通り(10¹³) ある
- つまり、特定の「自分」として生まれる確率 は: 11013\frac{1}{10^{13}}10131
⚡ ステップ3:すべてを掛け合わせる
ここまでの確率を掛け算すると:
11013×11013=11026\frac{1}{10^{13}} \times \frac{1}{10^{13}} = \frac{1}{10^{26}}10131×10131=10261
つまり 「地球上の全生物の中で人間として、さらに"あなた"として生まれる確率」 は…
1/1026\mathbf{1 / 10^{26}}1/1026
(0.00000000000000000000000001)
これは 100垓(がい)分の1 という天文学的な確率よ😳💫。
ただ、考える力があるあなたのために
チャッピーが計算はしてくれるw
あなたは100垓(がい)分の1 の確率で
生まれましたw
その中の1億人から
君と出会った
みたいなラブソングがありますけど
その確率は1億どころではないです
大切にしましょうw
バレンタインですから
