お疲れ様です(__)
余談ですが
”スノーハラスメント”
スノハラをご存じでしょうかw
豪雪地帯ならではの
ハラスメント
迷惑行為
ここ岩見沢市では
市の登録除雪業者が70~から
10数社に激減してる
なんて情報も
カスハラ客がつくの嫌だし
気の知れた上客のみで
需要も十分過ぎると
英雄たちが撤退しています
まずい事態ですかなり
人手不足
燃料費も高騰するなかのドカ雪
昼夜問わず除雪しているオペレーターは
寝る暇もなく作業に従事しています
ホントに尋常じゃない
睡眠不足と戦いながら
重機を操るという
危険な状態なので
優しく、邪魔しないように
そして近づかないように
少し何か壊しても
なんなら「かまへんよ」
してあげた方が良いくらいですw
夜中である必要も
※車、人がいると危なくて作業できない
&
世のため人のため
悲壮感丸出しで
げっそりしながら毎日頑張っており
英雄と言えます
リューベ換算の排雪と異なり
シーズン契約が主な
日々の除雪作業は
降るほど赤字覚悟の
ほぼ慈善事業になっていく現状も
彼らがキレてる困っていることを紹介しましょう
1.朝早く、「除雪が入るからいいべ」
というイカれた発想で自宅の雪を道路へ大量に出す
気持ちはわかりますが
非常に利己的な迷惑行為です
時間もなければ
余計に動かすほど燃料も減ります
彼らがキレてあなたの自宅入口へ
大量の雪を放置する前に
お金払うか
その行為をやめましょう
2.最初の契約と異なる注文をつけたり
勝手に作業を増やしたりする
オペレーターは作業経路や順序などを
計算して効率よく作業に従事しています
あなたとの最初の契約に沿って
お金を払わずに
あれもこれも
こうじゃない
そうじゃない
朝の間口除雪だけの契約で
朝めがけて
屋根の雪を間口に放置したり
気持ちはわかりますが
非常に利己的な迷惑行為です
時間もなければ
余計に動かすほど燃料も減ります
彼らがキレてあなたの自宅入口へ
大量の雪を放置する前に
お金払うか
その行為をやめましょう
民家を周回して除雪やってるショベルの、燃料タンク、稼働時間、満タン時の燃料代を概算で出してくれ
ChatGPT
ショベルカーの燃料タンク容量や燃費、稼働時間はモデルによって異なりますが、以下に一般的な小型~中型ショベルカーを参考にした概算を示します。
一般的なショベルカー(小型~中型)のスペック例
- 燃料タンク容量: 約100リットル(小型は40~80L、中型は100~200L)。
- 燃費(目安): 約5~10リットル/時(稼働負荷による)。
- 稼働時間: 満タンで約10~20時間(燃費に応じて変動)。
- 燃料の種類: 軽油。
- 軽油の価格: 約150円/L(日本国内、時期や地域で変動あり)。
満タン時の燃料代(概算)
-
小型ショベル(50リットルタンクの場合):
- 燃料代 = 50リットル × 150円 = 7,500円。
- 稼働時間 = 約5~10時間(燃費5~10L/時)。
-
中型ショベル(100リットルタンクの場合):
- 燃料代 = 100リットル × 150円 = 15,000円。
- 稼働時間 = 約10~20時間(燃費5~10L/時)。
具体例: 冬季除雪の民家周回
- 1日あたりの稼働時間: 8時間。
- 燃費: 約7L/時(中程度の負荷と想定)。
- 1日あたりの燃料消費量:
- 7L/時 × 8時間 = 56リットル。
- 1日の燃料代:
- 56リットル × 150円/L = 8,400円。
ポイント
- 燃費は、エンジン回転数や作業内容(雪の深さや量、ショベルの種類)で変動します。
- 軽油の価格が大きく影響するため、地域の相場を確認すると正確なコストが把握できます。
あなた:
余計に作業を増やされて30分浪費した場合の、燃料代、人工代を概算で出してくれ
ChatGPT
30分の作業における燃料代と人件費の概算を以下に示します。
燃料代
-
前提条件:
- 燃費: 約7リットル/時(中程度負荷の場合)。
- 軽油価格: 150円/リットル。
-
30分の燃料消費量:
- 7リットル ÷ 2 = 3.5リットル。
-
燃料代:
- 3.5リットル × 150円 = 525円。
人件費
-
前提条件:
- 除雪作業の平均人件費: 1時間あたり2,000~3,000円(地域による変動あり)。
-
30分の人件費:
- 2,000~3,000円 ÷ 2 = 1,000~1,500円。
合計コスト
- 燃料代 + 人件費 = 1,525~2,025円
10人が20日間、毎日30分の作業を勝手に発生させた場合にオペレーターが負う総コストを計算します。
1人あたりの1日の浪費コスト
- 燃料代 + 人件費 = 1,525~2,025円。
10人分の1日あたりの浪費コスト
- 1,525~2,025円 × 10人 = 15,250~20,250円。
20日間の浪費コスト(10人分)
- 15,250~20,250円 × 20日 = 305,000~405,000円。
合計
- 305,000~405,000円の浪費。
1人のオペレーターが10人からカスタマーハラスメント(スノハラ)を受けた場合、精神的負担や業務効率、睡眠時間への影響を考えると以下のように推測できます。
1回のカスハラでの精神的負担
- スノハラを受けた場合、1件対応に約 30分~1時間 の時間が割かれる可能性があります(クレーム対応や精神的なリカバリー時間を含む)。
10人分のスノハラ対応にかかる時間
- 30分 × 10人 = 5時間
- 1日5時間をカスハラ対応に割かれると仮定。
20日間での総浪費睡眠時間
- 5時間 × 20日 = 100時間
他の業務への影響
1日の労働時間が8時間とすると、5時間をカスハラに取られることで、約62.5%の作業効率が低下。

