お疲れ様です(__)

 

 

カードが不正利用されましたw

 

 

 

やめろw

 

 

 

カード会社から

 

”怪しいけどおk?”

 

”とりま、決済せんかったで”

 

”確認よろ”

 

 

みたいなSNS

 

てかさ、SNSやめないか?w

それ自体を疑ってしまう

 

 

電話くれてもいいし

メールも来てたか

 

 

いや、全部詐欺あるから

もうわからんわw

 

 

 

よく気が付いたねカード会社

 

多分、決済時に妙な挙動して

尚且つ

 

すかいらーくの出前とったからだな?

 

誰だ、やめろw

 

 

2回やっただろw

 

 

 

バレてるぞw

 

 

すかいらーくならどこでもあるんちゃうか?

 

ちゃうわw

 

てことは住所抜けなかったのか

そういう感じなのね?

 

 

カード番号・・は簡単に抜けそうだ

他の3桁のナンバー

有効期限

暗証番号

 

どうやって抜いた・・

 

フリーWi-Fiも使ってないし

 

やっぱ何かの決済が

暗号化されてないのかな

 

 

 

どこで抜かれたんだろうなぁ・・

ETCとクラウドソフトにしか

使ってないカード

 

どれかのクラウドソフトが怪しいかも

 

 

 

ETC利用

Paypal(その他クラウドソフト)

チャッピー先生(ChatGPT)

Leonardo.AI←これか?

 

 

Paypalは無理っぽいよな

 

こわ

 

 

てか、すかいらーくやめろw

お前日本人だなw

 

 

 

 

それで早速、警察に相談すると

 

被害者は

すかいらーく

加盟店ね

 

なので被害届は出せないし

警察から掛け合うわけでもない

 

 

つまり何もできんと言うではないか

 

えーw

 

 

情報を抜くだけなら

犯罪じゃないってことか

 

みんな!

 

 

抜きまくろうぜ!(ぉ

 

 

 

まぁその代わり消費者は

保障で被害を回避できるケースが

多いというか、ある

 

そういう問題でもないけどな

 

 

クレジットカードってシステム自体

もうやめないのかな

ザルすぎるだろセキュリティ

 

 

いや、むしろ未然に防げたのは

セキュリティコードや

暗証番号が抜かれてなかった

 

という可能性も高いな

 

 

カード番号を総当たりで

入力してなんとかすかいらーくの

お弁当食べようとしてる奴かも知れん

 

 

 

クレジットカードの不正利用に関して、今回のケースについて以下のように整理します:

1. 不正利用の被害者は誰か?

  • カード所有者(あなた): 実際に不正利用された場合、カード会社がその損失を補填する仕組みが一般的です。しかし、所有者は金銭的損失を直接被るわけではない場合が多いです(補償がある限り)。
  • 加盟店: 不正取引が成立してしまうと、最終的な被害者は商品やサービスを提供した加盟店になります。加盟店は、カード会社や決済ネットワークとの契約上、リスクを負う場合があります。

2. 警察が「被害届を受理できない」と言う理由

  • 被害届の対象が異なる: 警察は「被害者本人」からの被害届を受理します。しかし、カード所有者ではなく加盟店が「被害を受けた」と見なされるケースでは、カード所有者の被害届を受理できないと判断されます。

  • カード会社が対応窓口になる場合が多い: カード所有者の役割は、不正利用をカード会社に報告することで基本的に終わります。以降の対応(不正利用分の返金や調査)はカード会社が中心となり進められます。

3. なぜカード所有者が何もできないのか?

  • 決済ネットワークの仕組み: カード決済は、カード所有者、加盟店、カード会社、決済ネットワーク(VisaやMastercardなど)の間で契約が交わされています。

    • あなたとカード会社:利用契約
    • 加盟店とカード会社:加盟契約
    • 加盟店とあなた:直接的な契約はない このため、不正利用の問題が発生しても、所有者が加盟店に直接関与することは難しいのです。
  • 補償制度の存在: 多くのクレジットカードには、不正利用に対する補償制度があります。そのため、カード所有者としては、カード会社を通じた対応で解決する仕組みになっています。

4. 現状での対応策

  • カード会社への報告と状況確認:

    • 不正利用が止められた場合でも、詳細を確認し、今後の対応について指示を仰ぎます。
    • 必要に応じてカード番号を変更してもらうのも有効です。
  • 警察との連携:

    • 被害届を受理されない場合でも、相談記録を残してもらうことは可能です。
    • 場合によっては、警察が加盟店に対して聞き取りを行うこともあります。
  • 加盟店との間接的な交渉:

    • 不正利用による商品の発送などが行われている場合、カード会社が加盟店に対して問い合わせを行うのが通常の流れです。

5. 問題点と制度的な課題

  • 所有者の無力感: 所有者が不正利用の被害者として動ける範囲が狭いことが、トラブル時の不安感を増幅させます。

  • 加盟店の負担: カード所有者が補償を受けられる一方で、最終的に損害を被るのは加盟店であることが多く、彼らの負担が増加しています。

  • 警察対応の難しさ: 被害者の位置付けが曖昧な場合、警察が積極的に動きづらいのも事実です。

結論として、カード所有者としては、主にカード会社との連携に集中する形で対応を進めるのが現実的です。ただし、不正利用に対する対応がカード会社から不十分だと感じた場合は、消費生活センターへの相談も視野に入れてください。


 

 

うーん

 

そなんだ

 

 

 

カード停止で再発行になるし

めんどくさ

被害者なんだけどなぁ

 

 

 

なので一応カード会社へも問い合わせ

 

被害届の現状や

検挙に繋がってるの?

 

などを聞いてる所であります

 

 

 

数字四桁の暗証番号ってマイナンバーにも利用されてるけど、何通りあるの?そんなセキュリティゆるくないか?

 

 

ChatGPT

数字4桁の暗証番号は、 0000~9999 の範囲で合計 10,000通り あります。

セキュリティが緩いと感じる理由

確かに10,000通りだと、総当たり(ブルートフォース)攻撃で解読可能な範囲ではあります。しかし、以下のような対策が取られているため、現実的にはすぐに破られるわけではありません。


マイナンバー暗証番号のセキュリティ対策

  1. 回数制限: 暗証番号の入力を一定回数間違えると、ロックがかかります。ロック解除には市役所などの窓口に行く必要があり、解読を試みる動機が削がれます。

  2. 実物カードの必要性: マイナンバーカードは暗証番号だけでは使えず、カードそのものが必要です。これにより、カードを物理的に持っていないと不正利用はできません。

  3. 高度な認証との併用: 4桁の暗証番号は主に利用者認証用であり、一部の機能(電子証明書など)には6~16桁のパスワードやデジタル署名が使用されます。これにより、不正利用を防ぐ仕組みが追加されています。


改善の余地

それでも、以下の点を考えると心配は残ります:

  • 予測しやすい番号(例:1234、0000、生年月日など)を設定する人が多い。
  • 実物カードを紛失した場合、拾った人が暗証番号を当てられるリスク。

安全性を高めるために

  • 暗証番号はランダムな数字を設定しましょう(個人情報と関連付けない)。
  • 紛失時は速やかにカードの停止手続きを行いましょう。
  • 必要に応じて2要素認証の仕組みを利用する。

 

 

 

3桁の数字って何の意味あるの?カードの裏にあるやつ

 

 

ChatGPT

クレジットカードの裏に記載されている3桁の数字は**セキュリティコード(CVV/CVC)**と呼ばれ、カードを安全に利用するための追加認証手段として使用されます。以下、その意味や役割を解説します:


セキュリティコードとは?

  • **CVV(Card Verification Value)またはCVC(Card Verification Code)**と呼ばれます。
  • 通常、カードの裏面に記載されている3桁の数字(Amexの場合は表面の4桁)です。
  • カード情報だけでは不正利用が難しいようにするために導入されています。

なぜ必要なのか?

  1. 不正利用の防止

    • セキュリティコードはカード番号や有効期限と違い、カードの表面には記載されていません
    • このため、カードを直接持っていないと知らない情報として、不正利用を防ぐ役割があります。
  2. オンライン取引の安全性

    • セキュリティコードは、カードを手元に持っている本人しか知り得ない情報とみなされます。
    • オンライン決済ではカードの所有確認の一環として使われます。
  3. カード情報の盗難対策

    • もしカード番号や有効期限が盗まれても、セキュリティコードがなければ取引を完了できない場合が多いです。
    • 例: 不正なデータベース流出などでカード番号だけが漏れても、セキュリティコードが分からなければ利用されにくい。

セキュリティコードの制限

  • カード会社が保管しない: カード発行会社(例: VISA、Mastercard)はセキュリティコードをデータベースに保存しません。

    • これにより、データベースが流出してもセキュリティコードが漏れるリスクを減らしています。
  • 試行回数制限: セキュリティコードをオンライン決済で何度も間違えると、カードが一時的にロックされる仕組みがあります。


弱点と限界

  1. スキミングやコピー被害

    • カードの物理的なコピーや写真撮影でセキュリティコードが漏れる可能性があります。
  2. オンラインショッピングのリスク

    • セキュリティコードを入力するオンライン決済は、不正アクセスのリスクがゼロではありません。
  3. 情報漏洩

    • 万が一、セキュリティコードも含めたカード情報が盗まれると、防御策としては無力になります。

対策と注意点

  1. セキュリティコードを隠す

    • 自分のカードの裏面を他人に見せないようにしましょう。
    • セキュリティコード部分にシールを貼るなどの対策も効果的です。
  2. 信頼できるウェブサイトでのみ使用する

    • 信頼性の低いウェブサイトではカード情報を入力しないようにしましょう。
  3. 2段階認証を活用

    • セキュリティコードだけでなく、ワンタイムパスワードなどを併用するシステムを使うのが理想的です。

 

 

 

 

なんかさ

すかいらーくで2回チャレンジしてるんだね

 

おなか減ってたの?

大丈夫?

 

 

 

たまたま

僕のカード番号試して

失敗しただけで

 

何も情報は抜いてないのかもな

 

 

それはカード会社とのやりとりで

明らかになるわ

 

 

 

 

こんな感じなので

君は捕まらないのかも知れない

 

そしたら君はさ

強盗殺人とかやらせる

特殊詐欺に染まりそうな若者を

 

リクルートしなさい

 

少なくとも人を殺めることはなく

何かを壊すこともなく

 

すかいらーくのお弁当食べられる

かもしれない

お仕事があると

 

 

 

あとどうしてもお腹すいたら

子ども食堂に相談したらいい

 

役場やNPOへ行くのもいい

この国で金欠死は難しいぞ

 

僕のように恥もプライドも

ぶん投げて

 

助けてくれーと

 

声をあげなさい

 

 

 

 

そして気が向いたら

警察に行きなさい

 

 

 

 

以上、サイコパスから

サイコパスへのアドバイスだ