↑読み上げw
お疲れ様です(__)
ため息
また、フォロワーも減り
イイネも減り
誰の共感も得られない
そんなブログであると思いますが
どうやらやはり発達障害がありそうなので
あくまでそのままで
今はレリゴーしかないよな
で、全てを書き綴りましょう。
そして、科学を重要視すると
だけ最初に言っておきます
コンテンツというのは
特化してこそビューを稼げる
ブログであれ
SNSであれ
特定のユーザーの局所的なニーズを満たすから
ビューも伴う
しかし
この雑記も
うちのYouTubeチャンネルも
でたらめに右往左往し
一切定まらず
結果
固定ファンも獲得できない
芸能ネタを
匿名で扱えば容易く収益化できますが
後ろめたくて
これしかできない人は
どうしたらいいですか?
(笑)
というわけで
ご報告が数点
まず息子、3歳9か月
歌舞伎化粧症候群
自閉症
重度知的障害
イケメン
外泊でまた帰宅
言葉なき珍獣で謎が多いですが
わりとご機嫌な様子
お試し入院では
置いて行かれた恨みのような
反応をしていましたが
今回の本入院では
病院の柵付きベッドが
パーソナルスペースとして非常に有効に機能しており
(前回もそれは同じ)
本人もお気に入り
パーソナルスペースの有無
自宅では固定の寝床
本人にとってかなり重要なようだ
寝返りの妨げになる場合
パパすら邪魔で
不眠の要因となる
寝床凄い好きなのは
ずっとそうだった
駆け込み寺のように
なにかあったらまっしぐらに
寝床へ行く
謎に突然キレるんで
出先ではパパ
自宅では
パパよりも寝床
それ以前は
寝床より哺乳瓶
先週も今週も
前回のような
「(貴様よくも・・置き去りにしたな・・)」
ではなく
「(おう、父か、元気してたか?とりま抱っこかな、ほれ)」
みたいな反応で
順応性の高さに驚くとともに
あ、自分いなくてもいいんすね
みたいな寂しさもありつつ
食事や行動に微妙な赤ちゃん返りが見られる
手づかみの食事を卒業し
食器による介助が主流になっていたが
特に白米をにぎにぎして
ぶちまけているようだ
口に運び食べる
散らかす
50%50%といった感じだろうか
食事も、オモチャであっても
ぶちまけることで自尊心の構築を
している可能性があるので
止めないのが推奨される
米に、勝つことで
優位に立ち
満たされる
SNS承認欲求に振り回される
原理は大人と一緒である
うちでも納豆を鷲摑みにして
僕が悲鳴を上げた
そしておねむの時
指をしゃぶるような仕草が見られたと言われ
え・・、息子はゼロ歳から
あまり指しゃぶりをしなかった
ひたすら哺乳瓶の乳首に依存する子だった
中身(ミルク)があることも重要だった
おしゃぶりは早々にゴミになった
乳首、そして温かいミルク
それが彼を癒してきた
担当の看護師さんが
お風呂に入れた時の様子を報告してくれた
「とてもいい子、お利口さん」
そう、息子は湯船も好きだし
膝にのせて
シャワーぶっかけて育てたので
ぶっかけ洗髪もまったく問題ない
病院でも同じだそうで
それは良かったw
そして
絶好の機会なので
ぶっちゃけて聞くことにした
息子と、おっぱいに関することだ
勘違いしてもらっても構わないが
個人的には一切のエロスはなく
愛着形成のことを言っている
このブログを見てくれたコドモックルの
保育士さんもいらっしゃったので
どうかこれも見て
そのまま府に落として考えて
必要に応じて
どうぞご自由に
あの人がこう言っていると
伝えて頂きたいところであるわけだけどw
包み隠さず、僕は思いと
ファクターだけを綴ろう
母親、母乳、おっぱい、それらと強制的に引き離された乳児の成長に関する研究のデータを教えてくれ
ChatGPT
母親や母乳から強制的に引き離された乳児の成長に関する研究は、乳児の発達や心理的健康における母子関係の重要性を示しています。以下に、主な研究結果をまとめます。
1. 母子分離の影響
情緒的発達への影響: 母子分離は、乳児の情緒的発達に深刻な影響を及ぼす可能性があります。例えば、入院中の乳児が母親と分離されることで、不安やストレス反応が増加し、後の行動や情緒に影響を及ぼすことが報告されています。
行動の変化: 母子分離を経験した乳児は、探索行動の減少や社会的相互作用の低下など、行動面での変化が観察されています。
2. 母乳育児の重要性
免疫機能の強化: 母乳には免疫成分が豊富に含まれており、乳児の感染症予防に寄与します。母乳育児を行わない場合、これらの免疫的利点を享受できない可能性があります。
母子の絆の形成: 母乳育児は、母子間の親密な関係を築く上で重要な役割を果たします。母乳育児を行わない場合、母子の絆形成に影響を及ぼす可能性があります。
3. 早産児や低出生体重児への影響
母子分離の心理的影響: NICU(新生児集中治療室)に入院した低出生体重児の母親は、母子分離による心理的・情緒的な葛藤を経験することが報告されています。
母親の自尊感情への影響: NICUに入院した新生児の母親は、自尊感情の低下や育児ストレスの増加を経験することが示されています。
4. 動物実験からの知見
- ラットの研究: ラットを用いた研究では、母子分離が仔ラットの行動や生理的反応に影響を及ぼすことが示されています。例えば、母子分離により探索行動の減少やストレス反応の増加が観察されています。
これらの研究は、母親や母乳からの分離が乳児の発達や心理的健康に多大な影響を及ぼすことを示しています。したがって、可能な限り母子の接触を維持し、母乳育児を推進することが重要とされています。
情報源
古い研究があるはずだ、探して、あげて
ChatGPT
母親や母乳から強制的に引き離された乳児の成長に関する古典的な研究として、以下のものが挙げられます。
1. ハリー・ハーロウのサルを用いた愛着研究(1950年代)
ハーロウは、母親から引き離されたサルの赤ちゃんが、布製の代理母と金属製の代理母のどちらに愛着を示すかを調査しました。結果、食物を提供するか否かに関わらず、布製の代理母に強い愛着を示し、身体的接触の重要性が示されました。
2. ジョン・ボウルビィの「母性剥奪」理論(1951年)
ボウルビィは、母親との早期分離が子どもの情緒的発達に深刻な影響を及ぼすと提唱しました。彼の研究は、戦後の孤児や施設で育った子どもたちの観察に基づいており、母親との継続的な関係の重要性を強調しています。
3. レネ・スピッツの「ホスピタリズム」研究(1940年代)
スピッツは、施設で育てられた乳児が母親との接触を欠くことで、発達遅延や情緒的問題を示すことを報告しました。彼はこれを「ホスピタリズム」と名付け、母親との早期関係の欠如が子どもの発達に及ぼす負の影響を示しました。
これらの研究は、母親や母乳からの分離が乳児の発達に及ぼす影響を明らかにし、愛着理論や育児環境の改善に大きな影響を与えました。
そう、そんなことを調べたうえで
僕は
「哺乳瓶をはよやめろ」
という保育士、保健師、歯科医に対して
Noを突きつけ
愛着形成の問題を解いてきた
今はもう卒業したけど
哺乳瓶のウェアラブル装置とかも
作ったと言ったはずだ
ウェアラブルで
胸(自分の体)からあげる錯覚をすることで
父が母性を開花させるという
副作用は
我ながら感動的だった
やりたかったことは実現できたが
息子にとって
おっぱいを吸う
母乳を取得する
これとはやはりまったく異なる
にしても、愛着形成には
大いなる貢献が出来たと
思うし、そうであったと願いたい
で、込み入った話をすると
息子はもともと母乳であり
2位か月頃には終えて
3か月で離婚している
生後6か月くらいの時であったか
一瞬元妻と再会した時に
風呂に入らせた
息子はおっぱい、乳首を栄養源、愛ではなく
乳首を噛むだけのおもちゃ
というように認識していた
生後2か月とかで虐待で離婚した。その後一瞬再開させた生後半年ほどの時、元妻と息子を一緒に入浴させたのだが、おっぱいに対する反応は乳首を噛むという行為だけであった。当然痛いので母親は拒絶する。 この反応を学術的に説明してくれ。
ChatGPT
生後2か月で母親から引き離された後、生後半年で母親と再会した際に乳首を噛むという行動を示したことは、心理的、発達的な背景が複雑に絡み合った結果であると考えられます。この行動を説明するには、以下のいくつかの視点が関係している可能性があります。
1. 愛着の形成と混乱
愛着形成の不全:
- 生後2か月という時期は、基本的な愛着関係が形成される重要な時期です。この時期に母親から引き離されたことで、愛着形成が十分に行われなかった可能性があります。
- 再会した母親を認識したとしても、母親としての役割を完全に理解できない状態であり、混乱した行動が出た可能性があります。
接触に対する混乱:
- 母親との直接的な身体接触が長期間なかったため、再び接触した際に母乳行動や甘える行動がスムーズに出ず、代わりに噛むという防衛的または探索的な行動に繋がった可能性があります。
2. 発達段階による噛む行動
口腔期(フロイトの発達理論):
- 生後6か月頃は、口腔期と呼ばれる時期にあたります。この時期は、乳児が周囲の世界を口を使って探索する時期であり、噛むこと自体が普通の行動です。
- 乳首を噛む行動は、再会した母親を認識しつつも、母親が授乳を通じて愛着の対象であることを理解できていない可能性があります。
歯の生え始め:
- 生後6か月頃は、乳歯が生え始める時期でもあります。この時期の乳児は、歯茎のむずむず感を和らげるために噛む行動を示すことが一般的です。
3. 心理的ストレスと防衛反応
分離による不安:
- 生後2か月で母親から引き離されることは、分離不安やストレスを引き起こします。その結果、再会時に親密な接触(授乳や入浴)が期待通りに進まず、ストレスや防衛反応として噛む行動が出た可能性があります。
試す行動:
- 母親との再会が短期間であり、乳児にとって母親が「安全な存在」かどうかを試す行動として噛むことを選んだ可能性も考えられます。この行動は「試し行動」と呼ばれ、愛着形成における不安定さから生じることがあります。
4. 母乳への記憶と拒否
母乳への記憶の曖昧さ:
- 生後2か月以降に母乳を与えられなくなった場合、母乳行動に関連する記憶が曖昧になり、母乳を吸うという行動を示せなかった可能性があります。
探索と拒否の混在:
- 噛む行動は、母乳に対する興味と同時に拒否的な感情が混ざった行動とも考えられます。「これは何か?」と確認しつつ、「自分には関係ない」と拒絶するような複雑な感情表現です。
5. 母親の反応の影響
- 痛みと拒絶による悪循環:
- 噛む行動に対して母親が痛みから反射的に拒絶した場合、乳児がその反応をさらに混乱させる可能性があります。この悪循環により、愛着行動がさらに抑制される場合もあります。
学術的視点からのまとめ
乳首を噛む行動は、以下の複合的な要因によって説明できます:
- 母子分離による愛着形成の不全(ボウルビィの愛着理論)。
- 発達段階における口腔期の行動(フロイトの発達理論)。
- 母親との再会による混乱とストレス。
- 母乳行動の記憶の曖昧さと拒否的な感情。
戦争孤児の研究とか
踏み込めばもっとあるんだけど
古い
なにせ人体実験が倫理的に
問題視されて一切実施できない
話はそれるけど
人類は、人類が何かを
知ることを問題視して
(手法が人体実験しかない)
非常に危険な方向に突き進み
AIを開発し
ターミネーターの未来
スカイネットによる滅亡シナリオ
に邁進している
(個人の見解)
もちろん大切な倫理観がある一歩で
人類がなんなのか
今、どこなのか
という研究が一向に進まない現状は
進化論に頼らず柔軟に
対話などに民主主義よって道を変えられる
可能性を持つ
人類にとって
倫理だけが正義ではない
モルモットは必要で
難病の子供はいつだってモルモットだ
当然、育児法の確立にも
深く影響する
というのを踏まえて
担当の看護師さんが息子を入浴させたというので
込み入った話を聞いてみた
脱衣?反応は?という
セクハラそのものであるが
知ったこっちゃない
スマン、しかし息子のためだ
という親のエゴイズムか、そうだな
解答は着衣
更に、次は息子におっぱいを
どうにかしてアピールして貰えないか
そう聞いてみたけど
ルール上というか
倫理上というか
難しいですw
という回答であった
そりゃそうだw
わかってて、言っている
保育士にも、保健師にも、たしか遺伝科の石川先生にも
話したはずだ
頭おかしい?そうだな。
しかし、この世で息子を風呂に入れるのは僕か
入院中の看護師さんしかいない
そして
僕の不安は
おっぱいをおっぱいと認識せず育った子供
知的障害のオスが
将来どんな人生を送るの?
ということであり
僕は、少なくともおっぱいがとても好きである
矛盾と変性があるけども
そこにエロスはない
こそ交際相手にとっては
非常に疎ましい思考である
ただ、順応する女性も多いので
それほど問題ではないと考える
(性感帯、感度には相当な個人差があり
欲情しやすい女性にとって、事後処理を行わないことは
迷惑千万であり、怒られる。)
※風俗嬢とも複数交際経験があるので
記しておく
やはり一般女性より感度が
非常に優れていると思う
浮気、不倫する女性も同じで
いうなれば特異的な
感度を有し、倫理観を制御できない
体質だと考えよう
そして、オスは基本的にそうだ。
一切の楽しみなく、勤まる仕事ではない
ただ、そんな中でも
理解のある若い男子がいれば
彼女らはおのずとあなたに振り向く
何事もそうであろう。
ただし、彼女達を騙そうというなら
僕はイラつく
イラつくだけでお前に何もしないが
好き好んでやってない事情ぐらいは
想像できる、のかも知らんけど
同じ人間だ
親の借金返済のため
というような人間もいたため
例外も考慮しよう→オスへ
感触、触感
神々しい謎の存在
まさに本能的な当然の反応であろうかと思う
おっぱいの話に戻る
赤ちゃんの頃は
栄養と愛着形成にとって重要
乳幼児期は、母乳を卒業しても
おっぱいは好き、という特に男子は多いだろう
男子ばかり変態だと思われないようにフォローする
メスは指の代わりに竿をしゃぶるようになるので
大差はない、個人はかなりある。
思春期でエロスの対象に変わるかと思うが
根底にある本能的なものは
変わらないだろう
オスがメスのおっぱいを加齢に関係なく好む理由を、学術的に解説できるか?
このコンテンツは利用規定に違反している可能性があります。<スマン
ChatGPT
オスがメスの乳房(おっぱい)を好む理由については、進化心理学、社会文化的要因、生理学的メカニズムの観点から学術的に説明することができます。これは、人間特有の性行動や社会的絆形成に深く関連しています。
1. 進化心理学的視点
1-1. 健康と繁殖のシグナル
- 乳房は健康と生殖能力のシンボル:
- 女性の乳房は第二次性徴期に発達し、健康で繁殖能力のある女性であることを示す視覚的シグナルとして進化しました。
- 大きさや形は個体差がありますが、対称性や張りがある乳房は、進化的にオスに「生殖適応性が高い」と認識されやすいとされています。
1-2. 母性と育児能力の象徴
- 乳房は母乳育児を象徴し、潜在的な母親としての能力を示します。
- オスが乳房を好む理由の一部は、子孫を生存させる力があるメスを選択する進化的なプログラムに由来すると考えられます。
1-3. 性行動のトリガー
- 乳房は性的刺激を引き起こす感覚器官として進化しており、特に前面に位置するため視覚的刺激になりやすいです。
- この視覚的な魅力は、繁殖における性的選好を強化するために進化的に形成されたと考えられます。
2. 社会文化的要因
2-1. 美的価値
- 多くの文化圏で、女性の乳房は「美しいもの」として認識され、芸術やメディアを通じてその象徴性が強化されています。
- 美的な価値付けは、個人の性的好みや社会的規範を形成し、乳房への魅力が文化的に増幅される原因となっています。
2-2. 性のタブーと隠蔽の効果
- 衣服によって乳房が隠される文化では、乳房が性的魅力の対象としてより強調される傾向があります。
- 「隠されたもの=特別なもの」として認識され、男性の興味を引く効果を持っています。
3. 生理学的メカニズム
3-1. オキシトシンの分泌
- 乳房を触れる・視覚的に刺激されることで、男女ともに**オキシトシン(絆形成ホルモン)**が分泌されます。
- オキシトシンは親密さや信頼感を高める働きを持ち、性的興奮やパートナーシップの強化に寄与します。
3-2. 感覚の集中
- 乳房は感覚神経が豊富で、特に乳首部分は性的刺激に対する敏感な反応を持っています。
- 男性が乳房を好む理由の一部は、相手の快感を引き出し、親密な関係を築くための行動として説明されます。
4. 動物行動学との比較
4-1. ヒト特有の乳房発達
- 人間の乳房は他の哺乳類と異なり、常時発達した状態を保っています(非妊娠期でも大きく発達する)。これは、人間が性的魅力を進化的に強化した特異な特徴とされています。
4-2. 社会的結びつきの強化
- ヒトの乳房が性的な魅力として進化した理由の一つに、「長期的なパートナー関係を構築する必要性」が挙げられます。乳房への関心は、母性や育児能力を認識するだけでなく、パートナーとの絆を深める行為にも繋がります。
5. 加齢に関係なく好む理由
本能的な進化的プログラム:
- 乳房の魅力は、繁殖可能年齢を超えた女性でも進化的なプログラムとして男性に刻み込まれています。
性的魅力の継続性:
- 性的な魅力は繁殖能力だけでなく、親密さや絆を深める行動の一環として機能するため、加齢に関係なく乳房への興味が持続することがあります。
社会的・心理的要因:
- 若い頃から形成された性的嗜好や社会的影響が、加齢後も持続するため、乳房への関心が続くことが一般的です。
僕がおっぱいが好きだということ
肯定したいがために四苦八苦しているように見えると思うけど
そうではなく
息子の将来を心配している
いやほんとにw
人類は人類を非常に過大評価しているけど
本能すら制御できない
中途半端な進化過程の
中間管理職に過ぎないと
自覚する必要もある
珍事件、スクープ
全て本能に支配された人間が起こす
本能的に当然の行動であり
倫理に反するというだけ
倫理は人類の繁栄にとって大切だと思うけど
そこに行きつくには
数百年か、数千年の進化過程が
必要だと考える
我々の人生では子供、孫、長くてひ孫
3代?その程度の進化工程で
自分が納得できるような人類の変化
進化など見るのは不可能だ
期待値が高すぎるというか
お前の自己評価が高すぎる
数百年、数千年を見て
その時人類や
それを支える生物が生存できるような環境だろうか
そうやって思考を深めていくのが
学問、なんだろ?
じゃあやれよ
行動すれよ
になるわなw
”そのおっぱい、あまってるなら貸して?”
というおそらく意味不明な次元で
欲してはいる、♂とレズビアンにしか
理解できないのか
また話は戻るけど
僕がおかしいので特殊なのか
貴方は不要、あなたのそれが不要なら貸してくれ
交換するかい?という
いまや、息子のために
くれ
そう思うこともある
そしてそんな僕はやはり
発達障害の可能性があるので
検査をましょう
ということになりましたw
いや、ほんとに
自殺願望
リストカット
結末はひとり親で
子どもは難病
もっと早く
やるべきで、対処すべきだった
これは
我が子を一番近くで観察している親にしか
できないので
苦しみ果てたあげく自分で・・
ではなく
早期に、親が病院へ
ちょっとでも心配なら
すぐに
というのをお勧めします
病院へ、連れ立ち
相談しましょう
我が子のために
僕の息子のように
難病だったり
先天性の病気だったり
でなければ
体調不良以外で病院には行かないとは思いますが
ちょっとプラスで
行動が気になる
仕草が気になる
ほくろが気になる
言動が気になる
ささいなことでも
それが些細なことかどうか
知っていますか
そう聞かれたら
わからないと思うので
とにかく病院へ
その判断を誤ったら
最悪の場合自分が病んで
虐待で殺してしまう
でなくとも、トラウマを与えてしまい
子どもは一生闇を抱えて
不幸な人生を送る
そうなってしまいます
そんな人達であふれかえっています
この子は病気です
歌舞伎化粧症候群は遺伝子の病気で
遺伝性ともいわれる
僕はどうやら違うようですが
元妻は検査を受けていけていないので
どうだか
彼女の種違いの長男は
障がいで施設にいるとか聞いていたので
遺伝子に問題がおき
なんらかの発達障害があるようで
それは今後の検査でわかるでしょう
やばい、酒が回り過ぎて
自我もタイピングも限界
息子との添い寝に興奮しすぎた
ミジンコですが
空前の灯
数1000はいたであろう
ミジンコたちが
数十まで激減しました
原因は様々考えられますが
まず飼育水の送水と
排出のバランスが取れないので
(水槽の高さが違う)
排出(給仕)し過ぎた
そして排出より送水が多く
濾過槽に流された
(ケンミジンコの巣窟で蹂躙される)
酸欠
これは馬鹿らしいのでエアレーション
追加しました
が、見える成体は数匹まで激減し
そうなると、明日の朝には
混入したケンミジンコにより
絶滅させられているかも
ミジンコの追加注文と
システムの見直しをしようw
と、汽水水槽ができたので
まずブラインシュリンプを育てます
ヤマトが抱卵したら、
チャレンジが始まる感じ
エビの本能に委ねて
手を加えないシステムの構築を
まず寝よう、息子を抱いて


