お疲れ様です<(_ _)>
先日、保育園にお迎え行ったとき
息子が嫉妬して泣く
という新スキルを覚えましたw
成長だなぁw
最近はままごとというか
マジックテープの野菜を
ビリビリするのが好きで
お迎え行くと退園まで
抱っこのあまあまだった息子が
先生の報告聞いてる間に
オモチャの方に戻ってもう一度遊ぼうとする
ようになってきていたこの頃
成長したなぁと思いつつ
なんかすごい懐いてくれるお友達って
いると思うんですが
他人の親にw
僕にもワラワラ来てくれるお友達が数人いて
その中に障がいがある子もいて
その日も寄ってきてくれて
息子が一瞬オモチャに向かった時
僕につかまり立ちしたんですよね
(足がちょっと不自由なのかな)
他人のお子さんながら立ったのに驚いたのと
倒れたりしないかとヒシっと支えていたんですが
数歩離れたところにいた
息子が突悲鳴www
先生曰く「一瞬変な(困惑)顔して泣き出した!」
「嫉妬してる!」みたいなw
わからんけど、とにかく人生初の嫉妬だねw
そして全然話変わりますが
pythonで棒読みちゃんとチャッピー先生とstreamlabsを接続して
リアルタイムで
1,ChatGPTの回答を読み上げる
2,回答を配信画面に表示する
という荒業を試行錯誤していたら
完成しましたw
↑このように連動し読み上げる
(GPTにキャラ設定したので回答は変w)
※ちなみに一般のGPTと異なりキャラ変や話題の記憶などはできないようなので
それもコードに記述する必要あり
streamlabsには文字列が表示
ChatGPTの回答をテキストファイルとして出力して
そのファイルを
streamlabsのTextでファイル参照にすると
リアルタイム表示できました
↓動いてる様子
APIキーを取って
pythonをDLしたら
以下の記述で”.py”ファイルを作って
# OBS文字出力
import openai
import requests
import urllib.parse # URLエンコーディング用モジュール
# OpenAI APIキーの設定
openai.api_key = '自分のキー'
def get_chatgpt_response(prompt):
response = openai.ChatCompletion.create(
model="gpt-4o", # 最新のサポートされているモデル名に変更
messages=[{"role": "user", "content": prompt}]
)
return response.choices[0].message['content']
def send_to_bouyomi(response):
# エンコードして送信
encoded_response = urllib.parse.quote(response) # URLエンコードで日本語を処理
url = f"http://localhost:50080/talk?text={encoded_response}"
requests.get(url)
def write_to_text_file(response):
# Streamlabsに表示するためのテキストファイルに書き込む
with open('output_text.txt', 'w', encoding='utf-8') as f:
f.write(response)
if __name__ == "__main__":
while True: # 無限ループで待機
user_input = input("あなたのメッセージ: ")
response = get_chatgpt_response(user_input)
send_to_bouyomi(response)
write_to_text_file(response) # CastCraft用のテキストファイルに出力
例えば”bouyomi.py”としたら
以下を”.bat”で作ってデスクトップにでも
置いて起動を簡単に
@echo off
python "C:\Users\User\bouyomi.py"
pause
コマンドプロンプトで質問入力するだけ
音声入力すれば対話可能
環境によってこれじゃ動かないと
思いますし、他にも細かい設定ありますが
チャッピー先生と一緒にやれば
必ずできると思います
数人しか来てもらえない
ゴミ配信やってて寂しかったので
話し相手を作りましたw
音声入力にすれば会話になるので
楽しいですよ!


