お疲れさまです<(_ _)>
いや今日の一番はやはり
バスポンプの打たせ湯
息子も打たせ湯の魅力に気づいたようだw
滝には一瞬で飽きたので結局
オモチャを買う・・
そしてオートメーションw
やっぱね、面倒なことは続かないので
なんでも自動化すべし
息子がバケツ扱えるなら別だけど
まだ早い
水槽用のチューブをバスポンプの
先っちょにぶち込んだらこれがまた
このアンパンマンのオモチャの
吐水量にドンピシャ
計算通り(嘘)
ちょうど寝違えて首痛いオッサンは
打たせ湯で至福のバスタイム
息子は無限にお湯出る
オモチャに夢中
最高w
蘇るww
やっぱ病院でもウォーターベッドの
マッサージはあるし
マジで自宅打たせ湯は夢過ぎる
天井近くまで上げても
しっかり吸い上げるよ、バスポンプw
ウォータベッドマッサージは
もみ返し凄かったけどな
そんなわけで
昨日はコドモックルへ
YouTube見たよ!なんてちらほら
言っていただいて感激
担当のリハPTの先生は
ここ10年点火役だったから
初めて客観的に見れた
とか、嬉しい、こちらが感謝
そんなコドモックル花火大会の映像はこちら↓
地元の療育の先生も
ブログまでこっそりチェックしてる
なんて言ってくれて
感激w
でもブログは闇が顔を出すので
右から左へ流して頂きたいところw
で、次回の入院は来月に決まり
~3週間を目指して頑張る、息子がね
パパは寂しくて泣いてりゃいいだけ
初日は毎度号泣するカス親w
それと今回はいろいろ勉強になったなぁ
まず知的障がいや自閉症との関わり方だけど
神経質・拘りという
マイルール
これには意味なんかない
そして移り変わる
まぁそうね、息子は
ずっとそんな感じだった
恋人だったらめんどくさいから
お別れすれば済むけど
親子はそうもいかない
いちいち右往左往しないシーマインド
(海のように広い心構え)が必要だ
特に食への拘りが強く
怒りやすい息子には
種類を用意して
選ばせる
自分で選んだモノには進んでいく傾向があるらしい
いや、簡単にいうけどw
品数じゃなくて
食事の種類だからな
非常にコスパが悪いしめんどう
なので、可能性としては
パパと息子で別メニュー
それを選ばせる、パパは結局
残り物を食う。だろうか
僕はグルメじゃないので
その辺はどうでもいいけど
コスパよw
僕も100キロ走ったら
その分の寄付貰えたりしないだろうか
そして重要なのは
”成長を待てる環境を作る”ことだそうだ
なるほど
今日はリハ小児と遺伝小児もあったので
医師なら見込みが分かるのか聞いてみた
今後、息子がどの程度まで成長するのか
なんせ
歌舞伎化粧症候群の中では
知的には症状が重い方らしく
歌舞伎でも気づかず大人になる人もいるそう
医師が見れば
成績や顔つきで「ぽいな」的でも
本人・周囲は普通に暮らし
スポーツも出来たりすることもあるらしい
息子は中~重度だそうで
3歳半過ぎたけど
IQテスト受ける基準にも満たない
となると
今は3歳90センチ13キロだけど
30歳160センチ60キロで
今と同じ生活が待っている可能性も
あるとは言われた
「お父さんはどんな想像してますか?」
と聞かれけど
考えないように(逃避)してると素直に答えた
医者に嘘ついても仕方ない
不安になるなという方が
無理があると思うんだけど
そうではない人もいて
あるシンママに
「やっぱ脳がパパですね」
的なことを言われたことがある
ガックリだw
何度も言ってるけど
そう、そうだし、引け目を感じる
自信がない
産む前から命がけの母親とは
やはりまったくもって
覚悟も愛情も違うだろう
ただ、昨日の人生相談(受診)で
札医の石川先生だったり
保育園の先生方だったり
異なる意見をくれた人もいるので
気にしすぎるのは終わりにしよう
したい、かw
で
はるか未来ではなく
目先のこと
小学校から
想像しましょうとのことで
現状では特別支援級
養護学校に相当するというのが
いろんな場所での見解
それ自体は療育手帳の件で
行った児相でも言われてたけど
学区があることは今日初めて知った
美唄、南幌?あと新篠津?
養護学校も選択肢があると思っていたけど
ここ岩見沢市に住民票がある限りは
美唄しか選択肢ないんだって
そうなんだ
空知管内では人口バリ多いはずだけど
養護学校ない、なくした?のはなぜ?
岩見沢市さん
それと、特別支援にするか
近所の普通校にぶち込むかは
保護者の判断で可
というのも初耳
ある意味で重大な決断を迫られるわけだな
もちろん相談はし放題だけど
自分で決めるからには
思うところや問題、後悔
いろいろでてくるんだろうね
それもあるから、半年~1年程度の実績があれば
転校も出来るらしい
どっちにしても微妙
僕自身、中3の3学期に転校したけど
完全にグレる→病む
不登校→高校中退で闇に落ちたw
次に
物を投げたり
ちゃぶ台返しみたいな乳幼児あるある
あれは行動心理学っていってたかな?
その分野では自尊心を養うために必要な
プロセスだそうだ
なので、止めさせないほうがいいらしい
とはいえ
ケガしかり、食事しかり
バカげたことや危険を伴うことは
まぁ、とめる必要があるよね
優先順位はお皿を
ぶん投げられないように
工夫することなんだろうw
それがだいたい1歳半くらいで通る過程
で、息子はそれを2年以上続けているw
勘弁してほしいけど
まぁ、工夫しような
全く成長してないわけじゃない
最後に
”地元の病院との繋がり”
これを札医の石川先生が
大事だと推していた
コドモックルがメイン、主治医になるけど
かかりつけ医は近所だから
急病やらで
採血だ検査だ
行くことになる
今は3歳だけど
体だけはそこそこ大きくなるので
嫌なことをされる場所だとしても
甲乙共に
慣れていた方が良いという意味
暴れ方も想像を超えてくる
駆けこんだけど
知らん場所・医師・看護師見てクソ暴れる
とか
よう知らん子だから対処に困るとか
お互いに
そういうことが少ないように
成長と共に通院が減るとしても
繋がっていることは
とても大事だと思う
ということでした
なので市立総合病院の串間先生
こんな見てないブログで言っても無意味だけど
定期検診は続けてくださいましね笑
と、保護者が
アピールし続けることが
大切なんですね
