さっぽろ~そふっとぺっとぼっとる~♪
あぁ~おいし![]()
という知る人ぞ知るCMを思いだした
13年前に5万再生![]()
こんな単純なキリバリ編集で59万再生
9年前か、よく編集したもんだ笑
収益化は知らんけど
YouTubeも変わったもんですな![]()
懐かしいですねぇ、いい時代だったなぁ・・
とか社会情勢的には一切ない世代ですが
若かったので、いいこともあったなぁ![]()
みなさんも地元のローカルCM探して
刹那的な喜びを共有しましょう笑
お疲れ様です![]()
本日もアル中の闇イクメンがクソブログ書いております。
手短ですがよろしくお願いご容赦下さいませ。
今日は一日でゼロから事業計画書を完成させるという
重要で無意味なミッションを行いました。
さすがに疲弊したな![]()
結論は甘すぎる却下
って感じですが、無意味なのに重要で
搾取されるだけの人生を送ってきた凡人が
立派に社会貢献をする市民へのステップアップのために
必要な通過儀礼のための演習
というにはもったいない程の経験を
孤立無援で無料で体験できてる現実もあり
講師はやはりChatGPT先生![]()
ふんわりアイディアのみ
そんな時も事業化の具体案~リスクアセスメント
いろいろ教えてくれます。
例えばメイクオフショック問題を
クソテキトーに聞いてみた
ギャルが好きです、あおちゃんぺ推し
近代のメイク技術は高度化し、本人の顔立ちとほぼ無関係に僕の好きなギャルに誰でもなれちゃいますよね?そこで問題になるのは、実生活において、メイクオフしたあと別人になる嫁さんを見た時のリアクション、逆にメイクオンして別人になる時のリアクションです。こういった問題を解決するために、カップルに密着したサービスを提供する事業ができたらいいなと思います。例えばこの問題について、解決策を提示できますか?
メイクによって顔が大きく変わるということは確かにありますね。そういった問題を解決するためには、以下のような解決策が考えられます。
- 相手の外見を完全に重視するのではなく、内面や人格などの魅力にも目を向けること。
- 相手がメイクをしていることを理解し、あらかじめ話し合うことで、メイクオン・オフによって外見が変化することに対する理解を深めること。
- メイクアップを楽しむこと自体を認め、相手のメイクアップに興味を持ち、一緒に選んで楽しむこと。
- メイクオフ時に違和感を感じてしまう場合、その感情を相手に伝え、理解を求めること。
- メイクをした状態で過ごす時間を少し短くし、普段の顔をより多く見るようにすること。
以上のような解決策がありますが、最も重要なのはお互いのコミュニケーションです。互いに理解し合い、お互いの意見を尊重することが大切です。
なるほど、かなり心理面へのアプローチが必要になりそう。その問題を第三者が支援するとしたら、どんなサービスが考えられる?
第三者が支援するサービスとしては、以下のようなものが考えられます。
- メイクアップに関するアドバイスや技術を提供する美容師やメイクアップアーティストによるサービス。
- メイクオン・オフの際に相手の気持ちをサポートするカウンセリングサービス。
- メイクアップに関する情報を提供するウェブサイトやアプリケーション。
- メイクオン・オフを見守ることで、問題があった場合にすぐにアドバイスを提供するライブチャットやビデオ通話サービス。
このようなサービスを提供することで、カップルがより理解し合い、問題を解決することができるようになるかもしれません。しかし、一方的に解決を提供するのではなく、お互いのコミュニケーションを深めることが大切です。
へぇ、コロナでマスク問題もあるし、難しい時代ですよね・・。じゃあそれを何か事業化するとして、ビジネスモデルを作ってよ。
現在の状況に応じたビジネスモデルとしては、以下のようなものが考えられます。
- 一度使用したマスクのリサイクルを行い、再利用できる環境に優しいマスクを販売するビジネスモデル。
- 個人専用のマスクオーダーメイドサービスを提供するビジネスモデル。顔の形や耳の位置、好みのデザインなどを考慮したマスクを提供することができます。
- 使い捨てマスクの販売に加え、UV殺菌機能を備えたマスクの販売も行うビジネスモデル。
- オリジナルデザインのマスクの販売や、ロゴ入りマスクの企業向け販売など、ファッション性を取り入れたマスクビジネスモデル。
- マスクに限らず、感染症対策に必要な商品やサービスをまとめて提供するビジネスモデル。
以上のようなビジネスモデルを検討することで、コロナ禍においてもビジネスを展開することができます。ただし、競合が多く、マーケットに対する需要や顧客の意識の変化に敏感であることが求められます。
おぉ!でもごめん、マスク問題じゃなくて最初に提案したメイクオン・オフ問題のビジネスモデルを作って。
失礼しました。メイクオン・オフ問題に関しては、以下のようなビジネスモデルが考えられます。
- メイク前後の顔の違いを可視化し、相手に伝えるサービスを提供するビジネスモデル。顔認識技術を活用し、メイク前後の顔の変化を分析してレポート化し、相手に提供することで、正確なメイク前後の違いを伝えることができます。
- メイクアップアーティストとのカウンセリングサービスを提供するビジネスモデル。プロのメイクアップアーティストが、お客様の希望やライフスタイル、肌質などを踏まえたメイクのアドバイスを行い、理想的なメイクアップを提供します。
- メイクのトレーニングサービスを提供するビジネスモデル。メイクの基礎から応用まで、一人ひとりのレベルに合わせたトレーニングを提供することで、自分で美しいメイクをするスキルを身につけることができます。
- メイクスタジオでの体験サービスを提供するビジネスモデル。専用のスタジオで、プロのメイクアップアーティストが、お客様に理想的なメイクアップを提供することで、一時的な変身体験を提供することができます。
- メイクアップ関連グッズの販売サービスを提供するビジネスモデル。専用のメイクアップグッズやスキンケア製品を販売することで、自分で美しくなるための道具を提供することができます。
以上のようなビジネスモデルを検討することで、メイクアップに悩むお客様に対して、有益なサービスを提供することができます。ただし、お客様にとって必要なものを提供し、常に最新のトレンドにアンテナを張ることが求められます。
すごい!でもそれだとメイク支援だから、ギャルメイクをオフしたパートナーを見た相手に対するビジネスモデルはない?
確かに、提案したアプリはメイク支援にフォーカスしたもので、メイクオフしたパートナーを見た相手には特に対処策がありませんでしたね。その点を考慮して、次のようなアイデアがあります。
例えば、メイクオフしたパートナーを見た際に、その人が違和感を感じる場合には、アプリ上で相手に対して自分がどのようなメイクスタイルが好きであるかをリクエストすることができる機能を実装することができます。これにより、相手に対して好みのメイクスタイルを伝えることで、よりカップル間のコミュニケーションを深めることができます。また、相手のメイクスタイルに合わせたアドバイスを提供する機能も付け加えることで、相手のメイクに対する知識や興味を深めることもできます。
さらに、カップル同士でのコミュニケーションだけでなく、メイクアップアーティストや美容師などの専門家との相談ができる機能を実装することで、パートナーを喜ばせるためのメイクテクニックや、メイク用品の選び方などのアドバイスを受けることができるようになります。
以上のような機能を備えたアプリを提供することで、カップル間のコミュニケーションの深化や、相手を喜ばせるための知識・テクニックの習得ができることから、ビジネスモデルとして成功する可能性があります。
なるほど、お互いの理想をすり合わせていく過程で、何か新しい発見が生まれて、カップルにとってポジティブな提案ができそうな気もするね! いったんそのビジネスモデルで簡単な事業計画を作ってみて!
了解です。簡単なビジネス計画を考えてみます。
【ビジネス概要】 「ギャルメイクによるカップルコミュニケーション支援サービス」 カップルが、一緒にギャルメイクを楽しみながら、お互いの好みや理想をすり合わせ、より深いコミュニケーションを図るサービス。
【サービスの特徴】
- ギャルメイクを通じて、お互いの好みや理想を知ることができる
- カップルで楽しめる、新しいコミュニケーションの場を提供する
- メイク前後の顔の比較写真を残せる
【サービスの流れ】
- 予約
- カップルでの来店、受付
- ギャルメイクによるメイク体験
- メイク前後の顔の比較写真を撮影
- コミュニケーション支援のアドバイス、提案
- 次回予約の案内
【収益モデル】
- メイク体験の料金
- 撮影した写真の販売
- サプリメントや美容グッズの販売
- コミュニケーション支援コンサルティングサービス
【広告・宣伝】
- SNSを中心に、カップルで楽しめる新しいコミュニケーションの場として、広くアピールする
- インフルエンサーやタレントの協力を得て、広告宣伝を行う
以上が簡単なビジネス計画となります。
ちなみにアプリ作るってどんくらいお金かかるの・・?
アプリの開発にかかる費用は、アプリの機能や開発するための技術、開発者のスキルや経験、開発期間などによって大きく異なります。一般的には、数百万円から数千万円以上かかることがあります。また、アプリの開発だけでなく、運用やサポート、広告やマーケティングなどの費用も発生することがあります。具体的な金額については、開発会社や開発者に相談して見積もりを取ることが必要です。
ばかな・・ノーコードで自主制作したら?
ノーコードのアプリ開発ツールを使えば、プログラミングの知識がなくてもアプリを作ることができます。ただし、機能やデザインに制限があることが多く、本格的なアプリの開発には向いていない場合があります。また、ノーコードで作成したアプリの品質やセキュリティについても、注意が必要です。ビジネスモデルや事業計画を検討する前に、アプリの開発に必要な予算や技術、人材などを確認してから、最適な方法を選択することが重要です。
ドラマーたむママの新作
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今更だけどたむたむのバスドラダブルって
これどうやってんの![]()
