9月20日6時53分。


純ちゃんが逝った時。




純ちゃんは第2のお父さん的な存在晴れ小さい時からどこ行くにも家族5人とじぃちゃん、ばぁちゃん、純ちゃんでお出かけしよったアップ
逆に家族だけってのはあんまなかったなぁにひひ

若い頃からずっと闘病生活してたもんね。
58歳までずっとずっと病院通いで自分で点滴して、大変だったね。
なのに柔道ごっこやったりたくさん一緒に遊んでくれてニコニコ

純ちゃんは自分の難病よりも人の心配したり人の喜ぶ顔が見たかったり、心の優しい叔父ちゃんキラキラ
弱音や愚痴は言わない!心配されるから。どんなにきつくても元気な顔してた。我慢強い性格!!

でも、これが仇となって病気の悪化に気づかなかったんだね。




亡くなる4日前、純ちゃんが
「このむくみがとれたらなぁ。」
ってかすれた声で言ってたね…
最期まで諦めなかった。どんどん悪くなる体に反して治る事だけをを信じて。


早朝にお母さんから危篤ってメールきて、着いたら一生懸命息してた。
みるみるうちに血圧が下がって30分後に逝ってしまった。
皆で叫んだよ。
「純ちゃん、今まで大変やったね!お疲れ様!もう楽になるんよ!よく頑張ったね!後の事は心配せんでいいからね!ありがとう!ありがとう!」

皆の声聞こえたかな?




今まであまり考えなかったけど亡くなって初めて凄さや優しさや思いやりに気づくんよねキラキラ


私達の叔父でホントにありがとうドキドキ!!
ばぁちゃんと食べたい物たくさん食べて幸せに過ごしてね!!

私も絶対幸せになるよ!!