週に一度、学校全体が早く帰るのか、
火曜日だけ、帰りのバスのメンバーが違うんだとか。
これが、
おねえちゃま的には面白く無いらしい。
というわけで、
火曜日は、マダムが迎えに行くことが多い。
今日は火曜日。
マダムは昼食の会合に出席し、
ドライバーに13時15分には、おねえちゃまの学校に向け、
出発するから待機しているようにと支持していたらしい。
が、時間になっても、いなかったらしく、
私の電話が鳴る。
上記理由で、おねえちゃまのお迎えにいけない。
え
まもなく、おねえちゃまのバスの乗車タイム。
一応、お手伝いさんに電話して、
最悪迎えが間に合わなかった場合、
バスに乗ってしまうので、
マンションの下で待ってもらうことにして、
私は学校へ。
このクソ暑いのに、
ダッシュ。
座っているベンガル人が、
「ジャパニ、ジャパニ」とか言っている。
う・る・せ・え

学校着。
なんとか、間に合った。
おねえちゃま、ピックアップ成功。
良かった
