マダムの知人から、
突然の電話

明日、ライチ狩りに行かない?
多少、治安に不安を感じたものの、
翌日のハルタルもなくなったことだし、
大丈夫だろう、
これを逃すと、一生ライチ狩りなんかしないだろうということで、
お話に乗せてもらうことに。
ついてみると、
そこは、とある施設(ライチ農園ではない)のなか。
そんなところに、ライチなんかあるのか

と思いながら、入って行くと・・・
あ、あった

かなり立派な木が何本も・・・。

しかしながら、ライチの木は結構、高く、
大人が引っ張らないと、なかなか子どもたちが「狩る」ことは難しいのでした。
施設の人が、
親切心で渡してくれるんだけど、
子どもたちは、狩ることが出来なくて、文句をいうなんてシーンも見られました。

そして、おみやげを貰って
家で、いつものライチ狩りです

子どもたちは、お友達と一緒に行けて、
少しでもライチ狩りができて、楽しかったようでした
