縫製工場の崩落のその後ハルタルやラリーなどの政治的な抗議活動に目を奪われていましたが、今も、縫製工場跡では、遺体の収容などの作業が続いています。ついに、死者の数も700人を超えたそうです。やはり、死者の数が半端でないので、他の事件が無くても、日本でも取り上げられていたかもね。この地区の労働者の暴徒化は引き続き可能性があるとのこと。