フレンチスクールは、預かり始めてくれるタイミングが
アメリカンスクールに比べて一年早いので、
アメスクに上の子が通っているという家庭の
下の子が結構いる。
また、一週間に一度は英語の先生の日がある。
あと、アシスタントの先生(ベンガル人)は、英語。
ということで、
いもうとちゃんも知らぬ間に英語の能力が鍛えられているわけです。
そして、子供のすごいところは、
別にそれが、何語かって、意識していないところ。
昨日の誕生日会に行って、
英語でみんな話している。
積極的に参加しようとしているいもうとちゃん、
タトゥーシールを貼ってもらう時にも、
「『バタフライ』やってってパパ言って」
「『レッツ プレイ』って言ってパパ」
え~~~、っと。
それで十分伝わると思いますし、
パパよりもいもうとちゃんの方が、
しっかり喋れていますよ~~~

そう、そして、フレンチスクールの子が5~6人集まっていましたが、
会話は、英語でした
