昨晩、夜中に、
サイレンが近所で止まったのを確認し、
リビングに起きだしたものの、
特に何の騒ぎもなし。
なんだ、人騒がせな警備会社だなと思って、
寝ようと思ったが、なんだか、頭の上で
ベンガル人のやり取りが、大きな声で。
再び、リビングに起きだすも、
やっぱり、何もなし。
はて、これは

ベッドに戻って、枕側にある窓をこっそり見てみると、

暗くて、ブレブレ。
しかも、何事かわからないので、
フラッシュをたく勇気もなく。
警察の姿が見えたので、
とにかく、事件か、事故か何かあったには違いない

詳細を聞きに行こうと
一度は意を決したものの、
エレベーターが停まっていて、
あえなく断念。
朝起きて、
たまたま部屋に来たハウスマネージャーに聞いてみたものの、
「知らない~。」
ってさ

今日の外出から戻ってきたタイミングで、
マネージャーが、「火事
だったんだって」と教えてくれました。
え、火事


こっちになんの影響もなくて、良かった
