書いたことがありましたが、今日はその続編。
今日、会社から戻り、
夕飯を食べて、
いつものように食器を台所まで運んでいくと、
Sさん:「どうもありがとうございました。お陰で息子の足はすっかり良くなりました。」
自 分:「よかったね。もう、大丈夫なの?」
Sさん:「大丈夫です。」
マダム
によると、(マダム
はこの前日に聞いたらしい←さすが、大黒柱)たまたま、ビレッジにアメリカからの先生が週に何回か来ているらしく、
その先生も大丈夫と言っているとのこと。
じゃあってわけじゃないけど、
アメリカから来た先生が言っているくらいだから、
きっと大丈夫なんだね。
足とか不自由な人が、
物乞いとなって、まちなかでボクシーシーを求めて生活しているこの国。
本当に足が治って良かったね
