
アドバイスに従い、
Silk売り場へ。
店に入り、
自分:「サリーどこ?」
店員:「あっち?」
サリー売り場はこちら、
じゃ~~~ん。

じゃ、じゃ~~~ん。

じゃ、じゃ、じゃ~~~ん。

自分:「これ、全部?」(というジェスチャー)
店員:「そう」(と頷く)
自分:「こんなにあるんかい・・」
四方に囲まれたサリーの量に圧倒されていても始まらない。
さぁ、とっとと選んでしまおう。
早速値札を探してみると、
一番上のサリーたちは、5,000タカ以上であることが発覚。
じゃ、対象外。
二番目、三番目のものは5,000タカ以下。
そして、ついに、2,300タカ。
アドバイスのレンジに収まるものを発見。
そして、色。ピンクピンクと。
自分:「あった!これをくれ」
店員:「こっちの3,800タカのものは生地が暑くて立派だぞ」
確かに厚い。
でもアドバイスは2~3,000タカ。
迷ったときには初心に帰れ
(誰のアドバイス??)
ということで、2,300タカのものにしました。
選んだものは、こちら。


写真を見せたら、職場のベンガル人からは、合格
をいただきました
。