それは、
「一歩相手に近寄って握手を求めること」
これをやっていたのは、
おねえちゃま
の同級生のお父さん、その時は、
「え、えぇ。そこまでやる?特に用もないのに・・・」
と思ったのですが、
今週既に3回会っている国際機関の人に
なんと、
今週4回目に遭遇したので、
近づいてみて、これをやってみたんですね。
結局、挨拶と家族を紹介したタイミングで
「I must go running.」
と行ってしまったのですが、
なんとなくスムーズで、よそよそしくない絶妙な挨拶だった気がします。
ここまでオーバーにやらないと、
話しかけるな風になるのかと、気づいたような気がしました
